最近ではスマホで音楽を聴くのが一般的ではありますが、それでもソニーのウォークマンには根強い人気があります。
スマホでは実現できない音質の高さに加えて、音楽再生専用の端末であるがゆえの使いやすさなどが魅力なので、音楽好きの方にとっては欠かせないアイテムかもしれません。
そこで今回はウォークマンのおすすめ14選を紹介していきます。
ソニーのウォークマンについてシリーズごとの違いや選ぶときのポイントについても詳しくみていきましょう。
ウォークマンを使うメリット

では、まず最初にスマホではなくウォークマンを使う理由について解説していきます。
スマホから音楽を聴くのが一般的になった今もなお、ウォークマンが愛される理由としては以下の3つが挙げられます。
- 音楽再生特化による音質の高さ
- バッテリー持続時間が長い
- CD音源を高音質で取り込める
では、1つずつ詳しくみていきましょう。
音楽再生特化による音質の高さ
ウォークマンは音楽の再生に特化したデバイスなので、スマホを遥かに上回る音質の高さを実現しています。
ハイレゾ相当の音質をどんな環境でも実現できたり、普段使っている音源をアップスケールして聴いたりもできるなど、高性能な機能が数多く搭載されています。
音にこだわるのであれば、やはり専用設計のデバイスを使うのが一番です。
バッテリー持続時間が長い
ウォークマンは音楽を再生する以外の用途では利用しないため、バッテリーの持続時間が長いというメリットがあります。
スマホだと音楽以外にも動画を視聴したり、SNSを閲覧したりなど、さまざまな使い道があるためバッテリーの消費も早まってしまいます。
ウォークマンであれば数十時間もの連続再生が可能なモデルもあるので、長時間音楽を楽しみたい方やいつでも好きな時に音楽を楽しみたい方におすすめです。
CD音源を高音質で取り込める
ダイレクト録音に対応した機種であれば、ウォークマンとCDプレイヤーを繋ぐことで、CD音源を高音質で取り込むことができます。
シリーズによっては、CD音源をハイレゾに対応した形式で取り込むこともできますし、ネット上から曲の情報やジャケット画像などを自動で読み込む機能もあって便利です。
ウォークマンを選び方ポイント

ウォークマンを選ぶときのポイントは以下の6つです。
・入れる曲数から容量を決める
・音質を左右する機能面をチェック
・ワイヤレスで楽しむなら”LDAC対応”をチェック
・音質をアレンジするならイコライザー搭載がおすすめ
・音楽再生以外の機能も重要
・各シリーズの特徴を把握しよう
では、1つずつ詳しくみていきましょう。
入れる曲数から容量を決める
ウォークマンの容量については入れる曲数を基準に考えるといいでしょう。
基準としては1GB当たり200曲程度を目安に考えてみましょう。
お気に入りの曲だけを持ち歩きたいという場合には4曲程度でも十分ではありますが、とにかく多くの音楽を入れたい場合は、より大きな容量のウォークマンがおすすめです。
また、ハイレゾ音質やファイル形式などによって、入れられる曲数が異なるケースもあるので注意してください。
音質を左右する機能面をチェック
ウォークマンを購入する以上は音質を左右する機能についてこだわる必要があります。
音の奥行きや繊細さにこだわりたい方であれば、やはりハイレゾ対応は必須でほしいですよね。
また、MP3の音源をハイレゾ相当にアップスケールして楽しめる機能があると、いつもの音楽がより高品質になるでしょう。
ワイヤレスで楽しむなら”LDAC対応”をチェック
ワイヤレスイヤホンで音楽を楽しむ方は「LDAC対応」に注目してください。
LDAC機能はワイヤレスイヤホンでも高音質での再生を実現する技術です。
ワイヤレスだと音の劣化は避けられない部分があるため、それらを防ぐためにも必須の機能と言えるでしょう。
音質をアレンジするならイコライザー搭載がおすすめ
音楽を自分好みにアレンジして楽しみたい方は、イコライザー搭載の有無をチェックしてください。
自分で音質をカスタマイズすることで、自分らしい音楽鑑賞のスタイルを実現できます。
音楽再生以外の機能も重要
音楽を再生する以外の機能についても注目しなければなりません。
例えば、BluetoothやWiFiといった無線機能があると、ワイヤレスイヤホンやパソコンとの連携が利用できます。
アウトドアなどでも利用する場合には防水性能をチェックするといいでしょう。
各シリーズの特徴を把握しよう
ソニーのウォークマンには主に4つのシリーズがあります。
それぞれの特徴としては以下の通りです。
- Sシリーズ:スタンダードでカラーバリエーションが豊富
- Aシリーズ:高性能でコスパが高い
- ZW/WMシリーズ:ワンランク上の音質を求める人向け
- Wシリーズ:スポーツ向け
求める機能や利用シーンに応じて、シリーズごとのターゲットが異なっています。
自分がどんなウォークマンが欲しいのかを明らかにして、シリーズを選んでみてください。
ウォークマンおすすめ14選
ここからはおすすめのウォークマン14選を紹介していきます。
今回ピックアップしたのは以下の14商品です。
- ソニー Aシリーズ NW-A106
- ソニー Aシリーズ NW-A55
- ソニー Aシリーズ NW-A105HN
- ソニー Aシリーズ NW-A107
- ソニー S310シリーズ NW-S313
- ソニー S310シリーズ NW-S315K
- ソニー S310シリーズ NW-S315
- ソニー WMシリーズ NW-WM1A
- ソニー ZXシリーズ NW-ZX507
- ソニー WM1シリーズ NW-WM1ZM2
- ソニー WMシリーズ NW-WM1Z
- ソニー Wシリーズ NW-WS625
- ソニー Wシリーズ NW-WS413
- ソニー WSシリーズ NW-WS623
では、それぞれの特徴やおすすめポイントを詳しくみていきましょう。
ソニー Aシリーズ NW-A106

ソニー Aシリーズ NW-A106はSpotifyやApple Musicといったストリーミングサービスに対応したウォークマンです。
搭載されているAI技術によって楽曲を分析してアップスケーリングすることで、ハイレゾ相当の音質が楽しめます。
ワイヤレスでもハイレゾ相当が楽しめる機能性の高さに加えて、手ごろな価格がコスパの高さを際立たせています。
ソニー Aシリーズ NW-A106の口コミ
#私の推しソニー
6年外出用に使っていたWALKMAN NW-A17のバッテリーが寿命の様なので、思い切ってWALKMAN NW-A106購入❗️これにmicroSDカード256GBを入れてセットアップ完了❗️イヤホンは6年😅使っているMDR-XB70。僕の耳はSONY製なのか😅音質も最高😊…またまた、お金が無くなりました😭💸💸💸 pic.twitter.com/sVQkQwiLMk— KANADA-METAL (@KanadaMetal) February 12, 2022
ソニー Aシリーズ NW-A55

ソニー Aシリーズ NW-A55は、高級感のあるデザインに加えて、ハイレゾ音源に対応している機能性の高さが魅力の商品です。
高音質かつノイズの少ない音楽が楽しめる機能やMP3やCD音源をハイレゾ相当に引き上げる機能もあります。
ワイヤレスでもハイレゾ相当が楽しめるので屋外で音楽を聴く方におすすめです。
ソニー Aシリーズ NW-A55の口コミ
今はnw-a55にFinalのA4000でハイレゾ音源聴いてるけど、この上のモデルたちは一体どんな音がするのか気になる💦
いや、今使ってるこの2つで十分過ぎるくらい綺麗な音で聴こえるんだけどね— 明 (@SENA46_Rangers) December 10, 2022
ソニー Aシリーズ NW-A105HN

ソニー Aシリーズ NW-A105HNは、カナル型のイヤホンが付属したお得なウォークマンで、さまざまなストリーミングサービスにも対応しています。
AI技術によるアップスケーリングや省エネモードなど多彩な機能が搭載されており、microSDカードによる容量アップも可能です。
ソニー Aシリーズ NW-A105HNの口コミ
ウォークマン
NW-A105HN
サブスクをストリーミング
ちょと感動🥺
ノットソー聴いてるよん(^^) pic.twitter.com/hEj4qhNlGZ— かとしん (@skgg1966) February 20, 2020
ソニー Aシリーズ NW-A107

ソニー Aシリーズ NW-A107は、64GBという大容量が魅力のウォークマンです。
ストリーミングサービスにも対応していますし、CD楽曲を直接取り込む機能もあるなど、多彩な使い方ができます。
Google Playからアプリをインストールして、ラジオや語学学習などもできる豊富な機能性が魅力です。
ソニー Aシリーズ NW-A107の口コミ
SONY NW-A107購入!
BT専用DAPを探してたら自分が求める部分全てクリアした物が見つかった😂
AndroidでGoogle Playまで使えるの素晴らしい。
コンパクトでスリムでBluetooth5.0だし最高 pic.twitter.com/OSNCKwQxGS— vipすしやま (@vip_susiyama) February 14, 2020
ソニー S310シリーズ NW-S313

ソニー S310シリーズ NW-S313は、4GBと少ない容量ながらも手ごろな価格とバッテリー稼働時間の長さに魅力があります。
ノイズキャンセリング対応のイヤホンが付属するお得さが魅力で、屋外で快適な音楽を楽しみたい人におすすめです。
ソニー S310シリーズ NW-S313の口コミ
この間買った新しいウォークマンNW-S313(4GB)…ラジオ録音をその度入れ替えて聞く専用と割り切って買ったのでおおむね満足。いろいろチープだけど音質も操作性も満足。50時間持つの最高。ただし音楽ライブラリを聞くためだったらナシだな。ブックマーク機能が削られてはどうしようもない。 pic.twitter.com/gwyWnUGgQ6
— 渡辺健一 (@kashiwanabe) March 12, 2021
ソニー S310シリーズ NW-S315K

ソニー S310シリーズ NW-S315Kは、スピーカーが付属しているウォークマンです。
高音質で音楽が楽しめる機能性に加えて、付属のスピーカーを使えば家の中でも臨場感あふれる音楽体験が楽しめます。
スピーカーを充電器として使うこともできます。
ソニー S310シリーズ NW-S315Kの口コミ
一昨日、長年の相棒だったウォークマンちゃんが壊れかけたので新しいコをお迎えしてきました。SONYさん家のNW-S315Kちゃんでございます☺劣化版やなんやとネット上で言われておりますが…まぁ、聞けたら良いので現状コレで満足ですわ(ノ´д`) pic.twitter.com/0F7U4Q62Nf
— MOKO (@GeekFrog00) February 25, 2018
ソニー S310シリーズ NW-S315

ソニー S310シリーズ NW-S315は、16GBと容量が大きく、デジタルノイズキャンセリング機能に対応したウォークマンです。
利用シーンごとのノイズキャンセリングの度合いが変わるので、外音も適度に取り込みながら安全に音楽を楽しむこともできるでしょう。
イコライザー搭載で好みに合わせたカスタマイズも楽しめます。
ソニー S310シリーズ NW-S315の口コミ
NW-S315を購入しました。ウォークマンは録音用ケーブルを買えば、ラジカセからでもTVからでも録音できるんですね。そういう所にコストかけてるんだ。 pic.twitter.com/pNS9oBaX8Z
— うぃせ (@mystikagrass) March 20, 2020
ソニー WMシリーズ NW-WM1A

ソニー WMシリーズ NW-WM1Aは、ボディにアルミ切削筐体を採用したスペックの非常に高いウォークマンです。
厳選された高品質なパーツを使用することで、タフなボディに繊細な音質を実現しました。
ハイグレードで上質な音楽を楽しみたいという人におすすめです。
ソニー WMシリーズ NW-WM1Aの口コミ
NW-WM1A着弾。
なまらいい音。
NW-ZX100からの買い替え。
バランスもアンバランスも良い。#sony#nw-wm1a#dap pic.twitter.com/xAUJKRVeBY— daigo 1733 (@OnoderaDaigo) July 21, 2021
ソニー ZXシリーズ NW-ZX507

ソニー ZXシリーズ NW-ZX507は、豊富な機能性に加えて非常に優れた音質が魅力のウォークマンです。
ハイエンドな使い方ができるのに加えて、本体の剛性の高さに加えて、音の透明感や伸び、力加減を繊細に調整できます。
ソニー ZXシリーズ NW-ZX507の口コミ
SONYのWALKMAN(NW-ZX507)、intimeの碧Light-Unique Bassを繋げて試聴。
再生音源の音質に合わせて色が変化する。追々覚えよう。
イコライザー3種を通さず聴くのが個人的に好みだった。
今もAmazonMusicでハイレゾなど聴いてて飽きない。後で実際にゲーム、動画でも使ってみて様子は探ってみる。 pic.twitter.com/cR73fAjiXG
— **おおっと!** (@taim_) December 18, 2022
ソニー WM1シリーズ NW-WM1ZM2

ソニー WM1シリーズ NW-WM1ZM2は、高純度の無酸素銅切削筐体に金メッキを使用することで高級感のあるデザインに仕上がっているのが特徴です。
パーツの1つ1つにこだわることで、上質な音楽体験を実現しながら、豊富な機能性と使い勝手の良さがあります。
ソニー WM1シリーズ NW-WM1ZM2の口コミ
NW-WM1ZM2の酷いカクツキに比べたら神機の予感🤣 pic.twitter.com/DM1WhgXP2H
— LAZY (@shin_919z) September 14, 2022
ソニー WMシリーズ NW-WM1Z

ソニー WMシリーズ NW-WM1Zは、フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載することで、より高い音質を追求することができます。
ハイエンドな設計に加えて、タッチパネルによる直感的な操作感や256GBの大容量設計なども魅力です。
ソニー WMシリーズ NW-WM1Zの口コミ
NW-WM1ZM2、急速充電に対応しているからか、充電が終わるのが早いな〜。今回はバッテリーもいいものを使っているらしいから、NW-ZX500やNW-WM1Zよりもバッテリーが長持ちするんだろうか。楽しみ♪
— エレフ🔥 (@elef381) December 13, 2022
ソニー Wシリーズ NW-WS625

ソニー Wシリーズ NW-WS625は、スポーツ向けに設計されたウォークマンで本体重量32gという軽量性が魅力です。
16GBと大容量な上に優れた防水性能を搭載しているので、ランニングやアウトドアなど幅広いシーンで活躍するでしょう。
ソニー Wシリーズ NW-WS625の口コミ
運動しながら聞く用途に買ったこのNW-WS625
防滴&防塵仕様なだけではなく、なんとプールや海水でも耐えられるらしいSONY、恐るべし…… pic.twitter.com/2FqiHdRFCM
— hutoago (@hutoago0129) July 9, 2020
ソニー Wシリーズ NW-WS413

ソニー Wシリーズ NW-WS413は、スポーツ向けのシリーズでヘッドホンとウォークマンが一体になった設計となっています。
高い防水性に加えて、周囲の外音を取り込みながら音楽が楽しめるので、ランニング中も周囲に配慮しながら走れます。
ソニー Wシリーズ NW-WS413の口コミ
水泳用のウォークマンが壊れたので奮発してソニーのNW-WS413を購入。今度こそ1年以上壊れないでいてくれぇ〜 pic.twitter.com/8eJR8mWEC4
— 暴落失禁入金弱握力猫 (@NAMKONAMI) September 23, 2019
ソニー WSシリーズ NW-WS623

ソニー WSシリーズ NW-WS623は、高い防水性能を搭載することで雨天時のランニングや海水浴でも使えるタフを実現しました。
アウトドアで使うにはぴったりの設計になっていますし、装着しても全く疲れない軽量性が魅力です。
ソニー WSシリーズ NW-WS623の口コミ
SONYのWシリーズウォークマン、NW-WS623、買っちった😆
smart b-trainerをWに含めると4つ目。昔使ってたNW-W273S、274Sも良かったけど、ネックバンドを内側に寄せるゴムバンドが無いと耳にフィットしなかったけど、623はゴムバンド使わなくてもフィットする。進化を実感w
— signa (@signa_11) March 6, 2020
おすすめのウォークマン比較
今回紹介したおすすめのウォークマンのスペックを一覧でまとめました。
| 商品名 | ソニー Aシリーズ NW-A106 | ソニー Aシリーズ NW-A55 | ソニー Aシリーズ NW-A105HN | ソニー Aシリーズ NW-A107 | ソニー S310シリーズ NW-S313 | ソニー S310シリーズ NW-S315K | ソニー S310シリーズ NW-S315 | ソニー WMシリーズ NW-WM1A | ソニー ZXシリーズ NW-ZX507 | ソニー WM1シリーズ NW-WM1ZM2 | ソニー WMシリーズ NW-WM1Z | ソニー Wシリーズ NW-WS625 | ソニー Wシリーズ NW-WS413 | ソニー WSシリーズ NW-WS623 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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| 重量 | 約103g | 約99g | 約103g | 約103g | 約53g | 約53g | 約53g | 約299 g | 約164g | 約490 g | 約490 g | 約32g | 約32g | 約32g |
| サイズ | H:約98.9×W:約55.9×D:約11.0 | H:約97.3×W:約55.7×D:約10.8 | H:約98.9×W:約55.9×D:約11.0 | H:約98.9×W:約55.9×D:約11.0 | H:約94.6×W:約44.3×D:約9.9 | H:約94.6×W:約44.3×D:約9.9 | H:約94.6×W:約44.3×D:約9.9 | 幅80.5mm x 高さ142.5mm x 奥行20.8mm | H:約122.6×W:約57.9×D:約14.8 | 幅80.5mm x 高さ142.5mm x 奥行21.0mm | H80.5mm x W142.5mm x D21.0mm | ー | ー | ー |
| ノイズキャンセリング | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
| Bluetooth | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
| Wi-Fi | 対応 | 非対応 | 対応 | 対応 | 非対応 | 非対応 | 非対応 | 非対応 | 非対応 | 非対応 | 非対応 | 非対応 | 非対応 | 非対応 |
| 対応フォーマット | MP3、WMA、FLAC、WAV、 AAC、HE-AAC、AppleLossless、 AIFF、DSD、APE、MQA |
MP3、WMA、ATRAC、 ATRACAdvancedLossless、FLAC、 WAV、AAC、HE-AAC、AppleLossless、 AIFF、DSD、APE、MQA |
MP3、WMA、FLAC、 WAV、AAC、HE-AAC、AppleLossless、 AIFF、DSD、APE、MQA |
MP3、WMA、FLAC、 WAV、AAC、HE-AAC、AppleLossless、 AIFF、DSD、APE、MQA |
MP3/WMA/FLAC/リニアPCM/AAC | MP3/WMA/FLAC/リニアPCM/AAC | MP3/WMA/FLAC/リニアPCM/AAC | MP3/WMA/FLAC/WAV/ AAC/HE-AAC/Apple Lossless/ AIFF/DSD/APE/MQA |
MP3、WMA、FLAC、WAV、 AAC、HE-AAC、AppleLossless、 AIFF、DSD、APE、MQA |
MP3/WMA/FLAC/WAV/ AAC/HE-AAC/Apple Lossless/ AIFF/DSD/APE/MQA |
MP3/WMA/FLAC/WAV/ AAC/HE-AAC/Apple Lossless/ AIFF/DSD/APE/MQA |
MP3/WMA/FLAC/リニアPCM(WAV)/ AAC/ATRAC |
MP3/WMA/ATRAC/リニアPCM(WAV)/ AAC |
MP3/WMA/FLAC/リニアPCM(WAV)/ AAC/ATRAC |
| 容量 | 32GB | 16GB | 16GB | 6GB | 4GB | 16GB | 16GB | 128GB | 64GB | 256GB | 256 GB | 16GB | 4GB | 4GB |
| バッテリー起動時間 | 最大約26時間 | 最大約45時間 | 最大約26時間 | 最大約52時間 | 最大約52時間 | 最大約52時間 | ー | 最大約20時間 | ー | ー | ー | 最大12時間 | 最大12時間 | 最大12時間 |
| SDカード | microSD | microSD | microSD | microSD | microSD | microSD | microSD | microSD | microSD | microSD | microSD | ー | ー | ー |
ウォークマンはレンタルで使ってみるのもいいかも!

おすすめのウォークマン14選を紹介していきました。
スマホで音楽を聴くのが主流の世の中ではありますが、より音質にこだわった音楽を屋外でも楽しみたいのであればウォークマンが絶対におすすめです。
今回の記事を参考にして自分に合うシリーズのウォークマンを見つけてみてください♪


