ビデオカメラ

ビデオカメラを持つメリットは?おすすめ商品をピックアップして紹介!

ビデオカメラ

子供の運動会といった家族のイベントや休日のお出かけなどで動画を撮影する機会も多いと思います。

動画を撮影するためにビデオカメラの購入を検討する方も多いかと思いますが、中にはこんな風に思っている方も多いのではないでしょうか。

「動画撮影ならスマホでも十分じゃない?」
「ビデオカメラは高いなぁ…」

さまざまな理由でビデオカメラの購入を躊躇されているかもしれませんが、やはり動画を撮影するならビデオカメラが最も適しています。

もし価格がネックになっているならレンタルという選択肢もありますよ♪

そこで今回はビデオカメラのメリットやおすすめ商品を紹介していきます。

<< 高画質ビデオカメラもレンタル可能!>>

ビデオカメラを選ぶポイント

ビデオカメラ_サムネイル
ビデオカメラを選ぶポイントとしては主に以下の5点が挙げられます。

  • ビデオカメラの種類
  • レンズの仕様や性能
  • 用途に応じて本体の大きさと重量を決める
  • シーンに応じて自動調整ができると初心者でも使いやすい
  • 防水・防塵機能

それでは、それぞれのポイントについて詳しく見ていきましょう。

ビデオカメラの主な種類

家庭用で使用するビデオカメラの選択肢としては主に以下の2つが考えられます。

  • ハンディカメラ
  • アクションカメラ

「ハンディカメラ」は、一般的にビデオカメラと聞いてイメージされるタイプで、片手でも持ちながら撮影ができるのが特徴です。

映像撮影をするための機能が備わっているので、画質はもちろんのこと動画を保存するための容量も十分ですし、手ぶれ補正機能や高倍率ズームなどが使えます。

運動会で子供の活躍を綺麗に記録した場合や家族でのレジャーや旅行、アウトドアでの思い出を残したい場合など幅広いシチュエーションで使えるのも魅力です。

「アクションカメラ」は、動きのある映像を撮影するために特化した機能を備えているビデオカメラです。

主に撮影者自身が動きながら撮影するような設計になっているため、臨場感あふれる動画の撮影を行うことができます。

バイクや自転車の車載映像やダイビングやボルダリングといったアクティビティの目線カメラなど、動きに強い手ぶれ補正機能を搭載しており、激しく動いても耐えられる耐衝撃性や防水性能が魅力です。

軽量で持ち運びに便利な一方でズーム機能などは弱いという特徴もあります。

レンズの仕様を確認しよう

ビデオカメラのレンズの仕様やスペックについても確認していきましょう。

例えば、広角レンズが使われている場合、より広い画角で撮影することができるため、雄大な風景などを動画で撮影するときなどにおすすめです。

撮影場所が限られる部屋の中などでも広角カメラなら写したい被写体をしっかりと画角に収めることができるでしょう。

運動会で子供の動く姿を動画に残す場合には、ズーム倍率をチェックしておきましょう。同じ撮影場所から子供の姿をしっかりと捉えるには、遠くの被写体でも映し出せるだけのズーム機能が必要です。

ズームにも「光学式」「電子式」とった種類があり、両方を搭載した高性能なビデオカメラもあります。

どちらかといえば光学式の方がズームした時に画質が劣化しにくいのでおすすめです。

用途に応じて本体の大きさと重量を決める

撮影時の取り回しや持ち運びのことを考えて本体や重量もチェックしておきましょう。

撮影スペックが高くてもあまりに大きくて重たいと撮影中に腕が疲れてしまうはずです。持ち運ぶ距離が長ければ負担にもなってしまいますね。

気軽に持ち運べてカジュアルに動画を撮影したいのであれば、400g以下といったような軽量でコンパクトなモデルがおすすめです。

機能にこだわる部分も必要ですが、使いやすさや撮影するシチュエーションなどを考慮して購入するビデオカメラを決めてみてください。

シーンに応じて自動調整ができると初心者でも使いやすい

あまりビデオカメラを使って撮影をしたことがない人にとっては、不慣れな点も多いかもしれませんが、そういった場合でもシーンに応じて撮影モードを自動調整する機能があれば便利です。

まぶしい太陽の下や薄暗い夕方など、さまざまなシーンでの撮影でも自動的に最適なモードに調整してくれれば録画ボタンを押すだけで綺麗な動画が撮影できるでしょう。

防水・防塵機能

屋外でさまざまな動画を撮影することを考えるとやはり防水性や防塵性は求められます。

運動会でビデオカメラを使う場合、濡れる心配はあまりないかもしれませんが、砂埃が舞って故障の原因になってしまう可能性も考えられます。

撮影者自身が動くアクティブな映像を撮影する場合でも、あらゆる耐久性がビデオカメラに求められるでしょう。

なので、どのようなシーンで使うにしても最低限の防水・防塵性能は必要です。購入前にスペックを確認してみてください。

ビデオカメラの画質・HDと比べて4Kは優秀?


最近ではスマホカメラにも搭載されることが多くなった「4K」。

ビデオカメラでは主に「フルHD」もしくは「4K」といった画質のスペックがラインナップされています。

リーズナブルな価格の商品であれば「フルHD」、ある程度値の張る商品なら「4K」といった棲み分けになっていますが、どちらを選んだ方がいいのでしょうか。

スペックでいえば間違いなく4Kですが、価格とのバランスも気になりますよね。

そこで4K画質のビデオカメラのメリットをまとめていきます。

画面サイズ

フルHDと4Kでは、画面のサイズが異なります。

  • フルHD:1920×1080
  • 4K:3840×2160

縦・横それぞれ約2倍のサイズで撮影できるのが4Kカメラのメリットです。

撮影した動画を大画面テレビで楽しむことを考えると、4Kで撮影した方がより快適に楽しめるといえます。

また、同じ画面サイズで再生しても、画素数が多いのでより高精細で美しい映像を楽しむことができます。

最近では4Kが当たり前にもなっているので、今買うのであれば4K対応のビデオカメラがおすすめです。

撮影した動画を静止画で切り出せる


4K画質のメリットとしては、撮影した動画から静止画を切り出して、写真として使えるというものが挙げられます。

フルHDだと動画としての見栄えは十分なのですが、静止画にしてしまうと画質の粗さが気になってしまいます。

4Kなら静止画にしても高精細で美しさをキープできるので、写真をプリントアウトしたり、動画を編集して挿し込んだりといった使い方も可能です。

子供の運動会などで動画を撮影しながら写真を撮るのは結構難しいですよね。

4Kカメラであれば動画を撮影するだけで、後々いいシーンを静止画として保存することも可能です。

ビデオカメラのメリット


動画撮影をする上でビデオカメラが適しているのは明らかですが、それ以外にもいくつか選択肢があります。

例えば、スマホカメラでも十分高画質な動画を撮影することができるようになりましたし、一眼レフの動画撮影機能でも4Kに対応するなど、ビデオカメラでなくてもいいような気がしますよね。

しかし、ビデオカメラには動画撮影に適したメリットがいくつかあります。

長時間撮影に向いている

一眼レフだとバッテリーの都合上、長時間の撮影に向いていないという特徴があります。

スマホカメラについても容量の関係から長時間の撮影は難しくなるでしょう。

ビデオカメラは形状自体が持ちやすく長時間撮影に向いているのに加えて、1時間以上の長時間撮影に対応できる容量を備えています。多いものだと27時間ほど撮影できる機種も!

軽くてコンパクトですし、ズームなどにも十分対応できます。

手ブレ補正機能


動いている被写体を撮影するときなど、手ブレを補正する機能は必須といえるでしょう。

スマホカメラや一眼レフにも手ブレ補正機能はありますが、動画撮影に特化したものとはいえません。

ビデオカメラであれば子供が走っている様子など、動きの激しい被写体でも手ブレの少ない動画を撮影することが可能です。

音声の録音も高機能

ビデオカメラでは高音質による録音機能が備わっているものも多いです。

運動会などのイベントでは歓声などでノイズ音が入ってしまうことが多いですが、ビデオカメラならノイズを軽減して綺麗な音を録音しています。

映像面だけでなく音声の観点から見ても、動画撮影ならビデオカメラが適しているといえるでしょう。

ビデオカメラ・4Kでおすすめの10選

ここからは4K対応のビデオカメラのおすすめ商品を10個紹介していきます。

今回ご紹介するのは以下の10商品です。

  • SONY ビデオカメラ HDR-CX680
  • SONY 4K対応ビデオカメラ FDR-AX45
  • Panasonic 4Kビデオカメラ HC-VX992M
  • SONY ビデオカメラ HDR-CX470
  • JVC「Everio(エブリオ)」GZ-RX690
  • Panasonicビデオカメラ HC-W590M
  • SONY 4K対応ビデオカメラ FDR-AX700
  • GoPro「GoPro HERO9」CHDHX-901-FW
  • ブラックマジックデザイン Pocket Cinema Camera
  • SONY「アクションカム」HDR-AS50

それぞれどのような特徴を持っているのか、スペックやおすすめポイントをチェックしていきましょう。

SONY ビデオカメラ HDR-CX680

ソニー_ビデオカメラ_HDR-CX680

SONYがラインナップしている「HDR-CX680」は、手ブレ補正に強みを持っている商品です。

空間光学手ブレ補正を採用し、レンズとセンサーが一体になることでカメラ本体が動いてもバランスを保ちます。

ズームをしても手ブレを抑えられる上、ワイド撮影なら通常の15倍ブレないので、学校や集会など大勢での撮影におすすめです。

広い範囲を一度に捉える最大広角26.8mmに加え、手前でも奥でも素早くピントを合わせる「ファストインテリジェントAF」を搭載しています。


撮影した映像をカメラが自動的に編集して1本の作品に仕上げる「ハイライトムービーメーカー」も搭載されているので、Youtubeにアップしたり、周りに送ったりするのにも手間がかかりません。

撮影シーンからモードを自動設定する機能もあるので、初心者にも使いやすいですし、内蔵メモリーが2倍になっているので長時間の撮影でも対応可能。

ホワイト、ブロンズブラウン、レッドの3色がラインナップされているので、好みに合わせて選ぶことができます。

商品名 SONY ビデオカメラ HDR-CX680
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有効画素数 229万画素
サイズ 57.5×66.0×121.0mm
重量 約305g
モニター 3.0型
手ぶれ補正 空間光学方式
内蔵メモリー 64GB
Wi-Fi

SONY 4K対応ビデオカメラ FDR-AX45


SONY独自の「空間光学手ブレ補正」と「4K高画質センサー」を搭載したビデオカメラ「FDR-AX45」は、人気商品の1つです。

空間光学手ブレ補正によって、ズームをしても・動きながらでも安定した映像を撮影し、ワイド撮影時には約15倍ブレない優れた機能性を発揮します。

高速画質処理エンジンなど、SONYならではの映像技術が詰まっているので、かけがえのない思い出をより美しく残すことができます。

撮影した映像のハイライト自動的に編集して1本の作品に仕上げる「ハイライトムービーメーカー」も搭載。

829万画素で撮影した4K動画の決定的瞬間を高精細な静止画として切り出せるのも便利です。

撮影時だけでなく、撮影後も楽しめるスペックに優れたビデオカメラとなっています。

商品名 SONY 4K対応ビデオカメラ FDR-AX45
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有効画素数 829万画素
サイズ 73.0×80.5×142.5mm
重量 約510g
モニター 3.0型
手ぶれ補正 空間光学方式
内蔵メモリー 64GB
Wi-Fi

Panasonic 4Kビデオカメラ HC-VX992M


Panasonicがラインナップしているビデオカメラ「HC-VX992M」は、4K画質に対応したハイスペックな商品となっています。

初心者の方でも子供の運動会や発表会といったイベントを簡単かつ美しく撮影することができます。

「4K Air」と呼ばれる独自機能によって、約25倍もの高倍率ズームを可能にするので、子供の表情までも捉えることができますし、超解像度技術によって被写体の特徴を見分けて解像度を向上することでより美しい描写力を実現します。

手持ちでも自動的に手ブレを抑えてくれますし、カメラが傾いても自動で水平にするなど、どんなシーンでも安定した撮影が可能です。

広いアングルで撮影した動画を後から表情を中心に捉えた動画に編集する「あとから追っかけ」という機能を実現するのも4K画質ならではと言えるでしょう。

高性能な撮影機能に加えて、撮影後の楽しみも広がる高性能なビデオカメラです。

商品名 Panasonic 4Kビデオカメラ HC-VX992M
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有効画素数 829万画素
サイズ 65mm×73mm×141mm
重量 約355g
モニター 3.0型
手ぶれ補正 光学式
内蔵メモリー 64GB
Wi-Fi

SONY ビデオカメラ HDR-CX470


SONYのビデオカメラ「HDR-CX470」は、持ち運びに便利な軽量コンパクト性を持ちながらも優れた撮影スペックを持っている商品となっています。

手持ちでの長時間撮影でも腕が疲れにくく、光学式の手ブレ補正機能を備えているので、ズームで撮影したときなども綺麗に安定した映像が記録に残せます。

暗いシーンでもノイズを減らして綺麗に写してくれる「Exmor R CMOSセンサー」や、狭い室内でも画角にしっかりと収める広角レンズも魅力です。

初心者でも簡単に使えるシンプルな操作性も備わっているので幅広い方にとって使いやすいビデオカメラと言えるでしょう。

商品名 SONY ビデオカメラ HDR-CX470
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有効画素数 251万画素
サイズ 59.5×54×128mm
重量 約190g
モニター 2.7型
手ぶれ補正 光学式
内蔵メモリー 32GB
Wi-Fi

JVC「Everio(エブリオ)」GZ-RX690


JVCでラインナップされている「Everio(エブリオ)GZ-RX690」は、主にアウトドアでの動画撮影におすすめな防水性・防塵性・耐衝撃性を兼ね備えたタフさが魅力です。

1.5mの高さから落としても耐えられるほどの耐久性がありますし、水深5mで1時間の撮影ができるなど、厳しい環境でも耐えられるように設計されています。

丈夫さだけでなく、まぶしい太陽の下でも視認性の高いモニターを採用しており、連続撮影4.5時間を実現した高性能なバッテリーを内蔵するなどスペックも充実しています。

撮影した映像をWi-Fi接続でスマホやパソコンに送信することもできます。

しっかりと安定して握れるグリップでさまざまな場所での動画撮影が快適に行えるでしょう。

商品名 JVC「Everio(エブリオ)」GZ-RX690
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有効画素数 251万画素
サイズ 60×60×128mm
重量 約306g
モニター 3.0型
手ぶれ補正 電子式
内蔵メモリー 64GB
Wi-Fi

Panasonicビデオカメラ HC-W590M


パナソニックのビデオカメラ「HC-W590M」は、90倍ものiAズーム機能を搭載し、手ぶれ補正機能を強化することでより綺麗な動画を撮影することができるモデルです。

手振れが発生しやすいシーンを自動的に判別して手振れを軽減してくれるので、初心者の方でも安定した動画撮影が行えるでしょう。

サブカメラを搭載しており、ワイプ撮りやワイヤレスワイプ撮りといったユニークな機能が使えるのも魅力です。

90倍ものズームができるので遠く離れた被写体でも大きく映し出すことができます。

運動会や家族でのお出かけ、旅行の思い出、さまざまなアクティビティなど幅広いシチュエーションでマルチに使える利便性が魅力のビデオカメラです。

商品名 Panasonicビデオカメラ HC-W590M
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有効画素数 251万画素
サイズ 62×60×129mm
重量 約266g
モニター 3.0型
手ぶれ補正 光学式
内蔵メモリー 64GB
Wi-Fi

SONY 4K対応ビデオカメラ FDR-AX700


SONY のビデオカメラ「FDR-AX700」は、4Kによる高画質撮影に対応しているだけでなく、高性能なAFセンサーによる高速かつ正確なオートフォーカスが可能になっています。

レスポンスの速さに魅力があり、安定して被写体を追従していくので常にクリアな映像を撮影し続けることができます。

また、進化した画像処理エンジンを搭載することでより高い解像度を実現し、4K撮影のポテンシャルを最大限にまで引き出すことに成功しています。

さまざまな撮影機能を搭載しており、本格的な動画制作にも使えるほどの機能性が魅力です。

商品名 SONY 4K対応ビデオカメラ FDR-AX700
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有効画素数 2100万画素
サイズ 89.5×116×196.5mm
重量 約935g
モニター 3.5型
手ぶれ補正 光学式
内蔵メモリー 64GB
Wi-Fi

GoPro「GoPro HERO9」CHDHX-901-FW

GoPro_アクションカメラ_HERO9_Black

GoProの「HERO9 CHDHX-901-FW」は、アクションカメラとしてお馴染みのブランドの最新モデルです。

5Kによる高解像度な撮影に対応しており、ズームをした際でも細部までクリアに撮れるのが魅力です。

背面にはタッチスクリーンを搭載しているのでシンプルな操作ができます。
動きながらでも撮影をするのが簡単なので、アクションカメラとしての機動力を最大限活かせるでしょう。

バッテリーもパワフルですし、耐久性も抜群!
さまざまなアクセサリーや撮影モードを使うことで幅広いシーンにマッチした動画撮影にも対応できます。

商品名 GoPro「GoPro HERO9」CHDHX-901-FW
画像 GoPro_アクションカメラ_HERO9_Black
有効画素数 2000万画素
サイズ 約55×71×33.6mm
重量 約126g
モニター 2.27型
手ぶれ補正
内蔵メモリー
Wi-Fi

ブラックマジックデザイン Pocket Cinema Camera


ブラックマジックデザインの「 Pocket Cinema Camera」は、誰でも簡単に本格的な映画のような撮影ができるビデオカメラです。

4K画質による撮影が可能でイベントや結婚式、スポーツ、企業ビデオなど、綺麗に撮影する必要があるさまざまなシーンでポテンシャルを発揮してくれます。

携帯性にも優れていますし、アクセサリーによる拡張性も抜群。
ハンディカメラとは思えないほどのスペックの高さが魅力です。

商品名 ブラックマジックデザイン Pocket Cinema Camera
画像
有効画素数 880万画素
サイズ 85.5×178.1×96mm
重量 約722g
モニター 5.0型
手ぶれ補正
内蔵メモリー
Wi-Fi

SONY「アクションカム」HDR-AS50


SONYのアクションカメラ「HDR-AS50」は、ソニーらしい高性能な手ぶれ補正機能によって動きのある撮影方法でもクリアな動画が記録できる商品です。

バイクや自転車に乗せての撮影でも、細かい振動によるブレを抑えて美しく臨場感あふれる動画を撮影することができます。

ダイナミックな広角撮影もできますし、ダイビングでも使えるほどの防水性も兼ね備えています。

バッテリーの持ちもいいので1日中外で撮影を楽しむのにもぴったりです。

商品名 SONY「アクションカム」HDR-AS50
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有効画素数 約1680万画素
サイズ 47×24.2×83mm
重量 約58g
モニター
手ぶれ補正 光学式
内蔵メモリー
Wi-Fi

おすすめビデオカメラのまとめ表

今回ピックアップしたおすすめビデオカメラのスペック表を一覧でまとめたのでご覧ください。

商品名 SONY ビデオカメラ HDR-CX680 SONY 4K対応ビデオカメラ FDR-AX45 Panasonic 4Kビデオカメラ HC-VX992M SONY ビデオカメラ HDR-CX470 JVC「Everio(エブリオ)」GZ-RX690 Panasonicビデオカメラ HC-W590M SONY 4K対応ビデオカメラ FDR-AX700 GoPro「GoPro HERO9」CHDHX-901-FW ブラックマジックデザイン Pocket Cinema Camera SONY「アクションカム」HDR-AS50
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有効画素数 229万画素 829万画素 829万画素 251万画素 251万画素 251万画素 2100万画素 2000万画素 880万画素 約1680万画素
サイズ 57.5×66.0×121.0mm 73.0×80.5×142.5mm 65mm×73mm×141mm 59.5×54×128mm 60×60×128mm 62×60×129mm 89.5×116×196.5mm 約55×71×33.6mm 85.5×178.1×96mm 47×24.2×83mm
重量 約305g 約510g 約355g 約190g 約306g 約266g 約935g 約126g 約722g 約58g
モニター 3.0型 3.0型 3.0型 2.7型 3.0型 3.0型 3.5型 2.27型 5.0型
手ぶれ補正 空間光学方式 空間光学方式 光学式 光学式 電子式 光学式 光学式 光学式
内蔵メモリー 64GB 64GB 64GB 32GB 64GB 64GB 64GB
Wi-Fi

ビデオカメラは4Kのおすすめをレンタルで試してみよう!

おすすめのビデオカメラ10選を紹介していきましたが、気になるモデルは見つかったでしょうか。

子供のイベントや成長といった大切な思い出を動画で残すなら4K対応のビデオカメラが絶対におすすめです。

さまざまなシーンで便利な機能を豊富に備えたビデオカメラばかりなので、購入を検討されている方はぜひチェックしてみてください。

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