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オイルヒーターのおすすめ15選!オイルヒーターの選び方やメリット・デメリットをチェック!

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寒い冬に対応するために暖房家電の購入を検討している人も多いでしょう。

しかし「ストーブは灯油の入れ替えが面倒」「エアコンは工事とがが大変」など、迷っている人も多いでしょう。

そのような方には、手軽に使えて安全性も高い「オイルヒーター」がおすすめです。

そこで今回はおすすめのオイルヒーターを紹介していきます。

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  1. オイルヒーターとは
  2. オイルヒーターのメリット・デメリット
    1. メリット
    2. デメリット
  3. オイルヒーターを選ぶポイント
    1. 対応畳数と部屋の広さを合わせる
    2. 省エネモードがあれば電気代を節約する
    3. タイマー機能があれば帰宅後すぐ暖まれる
    4. 安全機能があれば子供がいても安心
  4. オイルヒーターを使うときのポイント
    1. 冷気が入っている場所に置く
    2. サーキュレーターを併用する
    3. ペットや子供がいる部屋なら柵などを使う
  5. オイルヒーターの電気代をシミュレーション
    1. 電気代を抑えるコツ①:窓際に置く
    2. 電気代を抑えるコツ②:設定温度を低くする
    3. 電気代を抑えるコツ③:気密性を高くする
    4. 電気代を抑えるコツ④:省エネモードで使う
  6. オイルヒーターの主なメーカー
    1. デロンギ
    2. アイリスオーヤマ
    3. ユーレックス
  7. おすすめのオイルヒーター15選
    1. デロンギ「アミカルド」RHJ35M0812
    2. アイリスオーヤマ KIWHH-1212D-W
    3. ユーレックス VFX8BH-SW
    4. デロンギ「アミカルド」RHJ35M1015
    5. デロンギ「ベルカルド」RHJ75V0915
    6. ヤマゼン YAB-H1200TIM
    7. DBK DRC121
    8. ユーレックス VF11ES
    9. アイリスオーヤマ KOH-50M-W
    10. デロンギ RHJ01A0505
    11. DBK DRC1009WS
    12. エレクトロラックス(Electrolux) ComfortHeat 700 EO12D10
    13. スリーアップ(Three-up) ヒダマリ OH-T2041
    14. デロンギ(DeLonghi) オイルヒーター H771015EFSN
    15. エスケイジャパン SKJ-SE120ROT
  8. おすすめのオイルヒータースペック一覧
  9. まとめ:オイルヒーターを使って暖かい部屋で冬を過ごそう

オイルヒーターとは


オイルヒーターは、電気の力によって本体内のオイルを温めた熱を循環させて放熱させる暖房器具です。

熱はオイルヒーターを中心に放射状に広がっていき、部屋全体を暖めることができます。

乾燥しない点や急激な温度変化をしない点などがメリットで、内部のオイルは燃料として使っているわけではないので、補充や交換をする必要はありません。

オイルヒーターのメリット・デメリット


オイルヒーターのメリットとデメリットを解説していきます。

それぞれのポイントを抑えて自分に合うかどうかを判断してみてください。

メリット

オイルヒーターのメリットとしては以下の点が挙げられます。

  • 換気をする必要がない
  • 駆動音が静か
  • 安全性が高い
  • 暖かさが持続する
  • メンテナンスが不要

オイルヒーターは、電気の力で発した熱で部屋を暖めるため、定期的に換気をする必要はありません。

ファンヒーターと比較しても静音性が高いので、就寝時に使用するのにも向いています。

灯油ストーブのように本体の表面温度が上がりやすいわけではないので、触れてもやけどの心配がない安全性の高さも魅力です。

また、壁や天井、家具などを温めて温度を上げることができるため、使用後も室温が下がりにくく暖かさが持続します。

メンテナンスもそこまで必要ではないので、表面のホコリを拭く程度で十分です。

デメリット

オイルヒーターデメリットととしては以下の点が挙げられます。

  • すぐに部屋を暖めることはできない
  • 電気代が高い

オイルヒーターは、放熱によってじっくりと部屋を暖めるため、室温を上げるのに時間がかかってしまいます。

さらに、その他の暖房器具と比較すると電気代が高い傾向があるので注意が必要です。

オイルヒーターを選ぶポイント


オイルヒーターを選ぶポイントは以下の4つです。

  • 対応畳数と部屋の広さを合わせる
  • 省エネモードがあれば電気代を節約する
  • タイマー機能があれば帰宅後すぐ暖まれる
  • 安全機能があれば子供がいても安心

それでは1つずつ詳しくみていきましょう。

対応畳数と部屋の広さを合わせる

オイルヒーターは、機種によって適用できる畳数が決められています。

使用する部屋の広さに応じて対応する畳数のオイルヒーターを絞り込んでから、機能や価格を比較していくといいでしょう。

省エネモードがあれば電気代を節約する

オイルヒーターは他の暖房器具と比べて電気代が高い傾向があるため、目安となる消費電力などを比較して選んだ方がいいでしょう。

より電気代を抑える機種が欲しい方は省エネ機能が搭載されたオイルヒーターを選ぶのがおすすめです。

タイマー機能があれば帰宅後すぐ暖まれる

寝室で就寝時に使う予定の方はタイマー機能が搭載されていると便利です。

その他にも、帰宅時間に合わせて起動させることで、帰宅前に部屋を温めておくというのもおすすめです。

安全機能があれば子供がいても安心

オイルヒーターの表面温度が上りにくいものや危険を検知して自動的に運転が停止するなど、安全に配慮した機能があるのものもおすすめです。

子供のいる部屋で使う場合には、自動停止や転倒検知など機能をチェックしておきましょう。

オイルヒーターを使うときのポイント

オイルヒーターを使うときのポイントとしては以下の3つが挙げられます。

  • 冷気が入っている場所に置く
  • サーキュレーターを併用する
  • ペットや子供がいる部屋なら柵などを使う

では、1つずつ詳しく解説していきます。

冷気が入っている場所に置く

オイルヒーターは部屋全体を満遍なく温めることができるのが特徴で、部屋の空気をゆっくりと循環させていく仕組みになっています。

そのため、冷気の入っている場所に設置することで、効率的に温めながら冷気を遮断することができます。

冷気が入ってきやすい場所としては窓際や扉の近くが挙げられるので、こういった場所にオイルヒーターを設定してください。

サーキュレーターを併用する

オイルヒーターを使った際に、温まり方にムラがあると感じた場合はサーキュレーターを使うのがおすすめです。

サーキュレーターを上向きに使用することで、上に行った暖かい空気が循環するため、部屋全体を効率的に温めることができます。

少ない消費電力で効率よく部屋を温めることができるので、オイルヒーターとサーキュレーターのセットは非常におすすめです。

ペットや子供がいる部屋なら柵などを使う

オイルヒーターは比較的安全性の高い暖房器具でもあり、表面温度もそこまで高くなりすぎはしないのですが、それでも触れて火傷をするおそれがあります。

なので、ペットや子供がいる部屋で使用する場合は、オイルヒーター専用のカバーを使用したり、柵を設置したりして、直接触れることができないようにしてください。

オイルヒーターの電気代をシミュレーション


オイルヒーターを使う上で気になるのが「電気代」ですよね。

他の暖房器具と比較して電気代が高くなる傾向があるため、できるだけ安く使うためのポイントを抑えておく必要もあるでしょう。

オイルヒーターの電気代の目安として、1時間あたりの電気代の目安は、消費電力500Wで「13.5円/h」、1200Wで「32.4円/h」となります。(※1lWh当たり27円とする)

1日当たり3時間使用した場合、1ヶ月あたり1,000円〜3,000円程度の電気代が発生します。

また、オイルヒーターの電気代を抑えるポイントとしては以下の4つが挙げられます。

  • 電気代を抑えるコツ①:窓際に置く
  • 電気代を抑えるコツ②:設定温度を低くする
  • 電気代を抑えるコツ③:気密性を高くする
  • 電気代を抑えるコツ④:省エネモードで使う

では、1つずつコツについて詳しく見ていきましょう。

電気代を抑えるコツ①:窓際に置く

オイルヒーターは窓際に置くことで、冷気が入ってくるのを防いで部屋全体を効率よく暖めてくれます。

寒さを感じやすい場所に置くことで部屋の温度を下がりにくくして、オイルヒーターの消費電力を抑えるようにしてみましょう。

電気代を抑えるコツ②:設定温度を低くする

オイルヒーターでは、設定温度よりも体感温度が高く感じられるという特徴があるため、設定温度を通常よりも低く設定するのがおすすめです。

エアコンなどで設定している温度よりも低くすれば消費電力が抑えられる上に、体感の暖かさはそこまで変わりません。

また、オイルヒーターは電源を切っても暖かさは持続するので、こまめに電源を切って電気代を節約しましょう。

電気代を抑えるコツ③:気密性を高くする

オイルヒーターはドアを頻繁に開け閉めする部屋では、温まりにくいという特徴があります。

そのため、オイルヒーターを使う場合は、ドアの開閉が少ない気密性の高い場所がおすすめです。

温度が下がる要因を減らすことで、オイルヒーターの消費電力を抑えて、電気代の節約に繋がります。

電気代を抑えるコツ④:省エネモードで使う

オイルヒーターによっては、エコモードや省エネモードが搭載されています。

通常モードよりも確実に電気代が節約できるので、積極的に活用して消費電力を抑えましょう。

オイルヒーターの主なメーカー


オイルヒーターの主なメーカーについて紹介していきます。

人気のメーカーは主に以下の3社です。

  • デロンギ
  • アイリスオーヤマ
  • ユーレックス

では、それぞれのメーカーの特徴について詳しく見ていきましょう。

デロンギ

デロンギはイタリアにある家電メーカーで、オイルヒーターだけでなくオイルレスヒーターなどのさまざまな家電を販売しているメーカーです。

ダイヤルを回して操作をするものやディスプレイ型など、使いやすさが重視されているのが特徴です。

表面温度が高くなりすぎないような設計になっているなど、安全面への配慮もされています。

アイリスオーヤマ

アイリスオーヤマでは、1時間単位で室温や電源の設定ができる「マイタイマー」と呼ばれる機能が特徴となっています。

生活スタイルに合わせて効率的な利用ができる上に、小型モデルから広い部屋向けなど幅広いラインナップが特徴です。

転倒時に自動的に電源がオフになる機能やチャイルドロックなど、安全性に関する機能も充実しています。

タオルハンガーが搭載されたモデルなど、日常生活で使いやすく便利なモデルがあるのが特徴です。

ユーレックス

ユーレックスは、オイルヒーターを中心に製造している暖房機器メーカーです。

設計から製造まで国内で行うことで品質を高めながら、購入後もサポートも充実しているのが特徴です。

安全機能や節電機能なども充実していますし、使いやすさも追求されているなど、日本の生活スタイルに合わせた設計がされています。

おすすめのオイルヒーター15選

おすすめのオイルヒーター15選を紹介していきます。

今回ピックアップしたのは以下の商品です。

  • デロンギ「アミカルド」RHJ35M0812
  • アイリスオーヤマ KIWHH-1212D-W
  • ユーレックス VFX8BH-SW
  • デロンギ「アミカルド」RHJ35M1015
  • デロンギ「ベルカルド」RHJ75V0915
  • ヤマゼン YAB-H1200TIM
  • DBK DRC121
  • ユーレックス VF11ES
  • アイリスオーヤマ KOH-50M-W
  • デロンギ RHJ01A0505
  • DBK DRC1009WS
  • エレクトロラックス(Electrolux) ComfortHeat 700 EO12D10
  • スリーアップ(Three-up) ヒダマリ OH-T2041
  • デロンギ(DeLonghi) オイルヒーター H771015EFSN
  • エスケイジャパン SKJ-SE120ROT

それではそれぞれの商品の特徴やおすすめポイントをみていきましょう。

デロンギ「アミカルド」RHJ35M0812


デロンギ「アミカルド」RHJ35M0812は、操作が簡単で最大10畳の部屋に対応したオイルヒーターです。

クリックノブを使った直感的な操作が可能で、ディスプレイの表示を確認しながら動かせるので非常に分かりやすいのが特徴です。

チャイルドロック機能やキャスターつきで動かしやすい点も魅力となっています。

デロンギ「アミカルド」RHJ35M0812の口コミ

アイリスオーヤマ KIWHH-1212D-W


アイリスオーヤマ KIWHH-1212D-Wは、価格と使いやすさのバランスに優れた最大8畳対応のオイルヒーターです。

3段階のモードに分かれており、デザインも清潔感があっておしゃれなので部屋にも馴染みやすいでしょう。

側面のタオルハンガーにタオルや衣類をかけて乾かすこともできます。

アイリスオーヤマ KIWHH-1212D-Wの口コミ

「オイルヒーターの周りが熱くならないので、触っても大丈夫です。
以前は海外製のオイルヒーターを使用していましたが、サーモスタットが利かなくなり、かなり古かったので修理対象外で買い換えました。
思ったより少し大きいですが日本製で安心して使っています。」

引用:Amazon

ユーレックス VFX8BH-SW


ユーレックス VFX8BH-SWは、最大8畳対応で安全性に優れるオイルヒーターです。

転倒を検知して電源を落とす機能や温感センサーによって異常な発熱を検知する機能もあるので、安心して使えるでしょう。

4段階の温度設定でさまざまな使える点も特徴となっています。

ユーレックス VFX8BH-SWの口コミ

デロンギ「アミカルド」RHJ35M1015


デロンギ「アミカルド」RHJ35M1015は、ディスプレイを搭載した2つのノブを回して操作をする直感性と分かりやすさが魅力です。

温度や時間を細かく調整ができるので、部屋の中を適切な環境にすることができます。

表面温度が上がりすぎないようにした安全設計も魅力です。

デロンギ「アミカルド」RHJ35M1015の口コミ

「マンション規約で灯油ストーブ、ファンヒーターなど火を使うものが禁止なのでこちらを購入。
やんわりと部屋が暖かくなりますが、帰宅直後など一気に温めたいときはエアコンと併用しています。
空気の乾燥もなく買ってよかったです。」

引用:ビックカメラ

デロンギ「ベルカルド」RHJ75V0915


デロンギ「ベルカルド」RHJ75V0915は、最大13畳に対応した広い部屋向けのオイルヒーターです。

リビングだけでなく、寝室や書斎にもおすすめですし、タイマー機能では時間ごとに温度を変化させることもできます。

電気代を節約するモードも搭載されているので、光熱費が気になる方にもおすすめです。

デロンギ「ベルカルド」RHJ75V0915の口コミ

ヤマゼン YAB-H1200TIM


ヤマゼン YAB-H1200TIMは、お手頃な価格で購入しやすい上に使いやすい機能性を備えたオイルヒーターです。

最大8畳に対応して、3段階の調整が可能になっており、シンプルで直感的な操作ができるので、家電が苦手な人でも扱えます。

タイマー機能も搭載されているので、寝室や書斎用のヒーターとしてもおすすめです。

ヤマゼン YAB-H1200TIMの口コミ

「デザインはかっこよくて満足しているが、結局はオイルヒーターなので、電気を使うことと暖まりづらいことが特徴。断熱性が低い家とか、窓面が広いと書かれている広さよりも能力の高いものを買う必要があるので注意が必要」

引用:ビックカメラ

DBK DRC121


DBK DRC121は、最大8畳に対応して簡単な操作性が魅力のオイルヒーターです。

シンプルな設計で好みの温度に合わせて自動的に3段階のモードを切り替えるので、細かい操作が必要ありません。

キャスターやタオルハンガーなどあると嬉しい設計も魅力です。

DBK DRC121の口コミ

「暑がりです。家族と一緒にいても一人だけ体感温度が違います。
そんな自分でも暖房器具なしの自室が辛く、色んなものを検討した結果、格安なこのオイルヒーターを選びました。
朝起きたら、ほんのり暖かい。
帰宅してもやんわり暖かい。
音は全くしないし、部屋の乾燥も皆無、ファンヒーターやエアコンのようなほこりっぽさもない。」

引用:ビックカメラ

ユーレックス VF11ES


ユーレックス VF11ESは、最大10畳に対応したオイルヒーターで、電気代の節約をしたい方におすすめの商品です。

タイマー機能が便利でオン・オフを切り替えながら使えますし、室温センサーを通じて最適なモードを自動で切り替えることも可能です。

消費電力を抑えるモードも搭載されているので、便利に使いながらも節電ができます。

ユーレックス VF11ESの口コミ

「オイルヒーターなのに思ってるよりすぐ暖まります。パネルヒーターみたいにヒリヒリする感じではなくて、気が付いたら暖まってます。エコモードでも割とすぐ熱が出ます。
デザインはシンプルでコントロールが上にあるから他のメーカーより使いやすいです。
日本製だから品質と安心感があるし、国内ビジネスのサポートにもなります。」

引用:ビックカメラ

アイリスオーヤマ KOH-50M-W


アイリスオーヤマ KOH-50M-Wは、最大3.3畳に対応したコンパクトなオイルヒーターです。

一人暮らしの方や子供部屋、書斎など狭い部屋でも場所をとらずに使えるのがメリットです。

価格もリーズナブルでコスパの高いので、部屋に置きやすいものをお探しの方におすすめです。

アイリスオーヤマ KOH-50M-Wの口コミ

「机の下に置いて、足下で使用しています。
コンパクトでほんのり暖かく、いいと思います。
有名なメーカーの品とも迷いましたが、オイルヒーターは初めての為、
お試しにと価格で決めました。
使い勝手はいいと思います。」

引用:ビックカメラ

デロンギ RHJ01A0505


デロンギ RHJ01A0505は、最大3畳に対応したコンパクトなサイズのオイルヒーターで、場所を問わずにおくことができるのが魅力です。

洗面所や脱衣所などでもピンポイントで暖めることができるので、日常生活のちょっとしたストレスを取り除くことができるでしょう。

コンパクトながら安全性も高く、乾燥もしにくい点も魅力です。

デロンギ RHJ01A0505の口コミ

「浴室・脱衣所が寒いため、両親のために購入。
脱衣所(浴室との仕切りを閉めて)で使用、温まるまで時間を要するので入浴2時間ぐらい前からスイッチをいれ、出力は最大で温めています。
暖かいし、万が一触れたり、服が接触してもやけどや火事にならない(なりにくい)で安心です。」

引用:ビックカメラ

DBK DRC1009WS


DBK DRC1009WSは、最大7畳までに対応したオイルヒーターで一人暮らしの部屋でも使いやすい商品です。

自然な対流によって部屋を暖めるので、暖かいだけでなく快適な空間を作ることができます。

キャスターつきで移動も楽なので模様替えや掃除の際にも便利です。

DBK DRC1009WSの口コミ

「4畳半の狭い寝室を暖めるのに購入。
タイヤが付いていて邪魔にならず、また安全に使えると思う。
暖かくて良いです。」

引用:Amazon

エレクトロラックス(Electrolux) ComfortHeat 700 EO12D10


エレクトロラックス(Electrolux) ComfortHeat 700 EO12D10は、おしゃれなデザインに加えて、見やすく操作がしやすいディスプレイが搭載されたオイルヒーターです。

3段階のモード調整が可能で、24時間のタイマー機能もあるなど、機能性も充実しています。

省エネモードや安全機能もあるので幅広い方にぴったりな商品です。

エレクトロラックス(Electrolux) ComfortHeat 700 EO12D10の口コミ

「お店で使う用に購入しました。
暖房と併用して稼働してます。
オイルヒーターはスタイリッシュでお店の雰囲気にも合いました!
足元が寒いと言われるお客様にはオイルヒーターを手で引いて近くに移動させる事が出来るので良かったなと思いました。」

引用:楽天

スリーアップ(Three-up) ヒダマリ OH-T2041


スリーアップ(Three-up) ヒダマリ OH-T2041は、コンパクトでおく場所を選ばないのが魅力のオイルヒーターです。

室温を指定して稼働させることができるため、室温を思い通りにできるのが魅力となっています。

タイマー機能も搭載しており、洗面所や脱衣所などでも使える利便性の高さがあります。

スリーアップ(Three-up) ヒダマリ OH-T2041の口コミ

「主にヒートショック対策のために購入しました。
脱衣所と玄関で使用予定でしたが、最も寒い玄関で使用すると、隣接する場所(脱衣所も含む)の寒さも緩和されることが分かり、今は玄関で夜間に使用しています。
1月現在、気密性の低い玄関で設定温度を25-26℃にして使用すると、玄関室内温度が2-3℃高くなります。
暖かいというより寒さがやわらぐ感覚ですが、外からの冷気が緩和され、身震いするほどの底冷えが解消されて助かっています。」

引用:楽天

デロンギ(DeLonghi) オイルヒーター H771015EFSN


デロンギ(DeLonghi) オイルヒーター H771015EFSNは、最大13畳までの広い部屋に対応したオイルヒーターです。

スペックが高くパワフルなので、しっかりと部屋を温めたい人におすすめとなっています。

15分刻みで使える便利なタイマー機能も搭載されているので、さまざまなシーンで便利に使えます。

デロンギ(DeLonghi) オイルヒーター H771015EFSNの口コミ

「高齢の母の八畳和室で使用してますが、思ったより暖かくタイマーで起きる頃に暖かく成るように、デイサービス出かける時に切れ、帰る頃には暖かく、寝た頃には切れる様に24時間ON OFF時間を自由にセット出来便利です。
又抱くように触れていてヒーターから離しても火傷してる事無く安全性も良いです。」

引用:楽天

エスケイジャパン SKJ-SE120ROT


エスケイジャパン SKJ-SE120ROTは、スタイリッシュなデザインが魅力のオイルヒーターで、締まった雰囲気の部屋に調和しやすくなっています。

最大8畳に対応しており、3段階の温度調整やタイマー機能など使いやすさにも優れています。

静音性にも優れているので就寝中の利用にもおすすめです。

エスケイジャパン SKJ-SE120ROTの口コミ

「この季節エアコンを使うと空気が乾燥して部屋の中がカラッから。オイルヒーターだと全く乾燥しない訳ではないがエアコンよりはかなり良い。またストーブのの様な心配が無い。」

引用:Amazon

おすすめのオイルヒータースペック一覧

今回ご紹介した商品のスペックをまとめていきます。

商品名 デロンギ「アミカルド」RHJ35M0812 アイリスオーヤマ KIWHH-1212D-W ユーレックス VFX8BH-SW デロンギ「アミカルド」RHJ35M1015 デロンギ「ベルカルド」RHJ75V0915 ヤマゼン YAB-H1200TIM DBK DRC121 ユーレックス VF11ES アイリスオーヤマ KOH-50M-W デロンギ RHJ01A0505 DBK DRC1009WS エレクトロラックス(Electrolux) ComfortHeat 700 EO12D10 スリーアップ(Three-up) ヒダマリ OH-T2041 デロンギ(DeLonghi) オイルヒーター H771015EFSN エスケイジャパン SKJ-SE120ROT
画像
サイズ 650mm×260mm×430mm 705mm×570mm×290mm 610mm×205mm×410mm 650mm×260mm×525mm 680mm×300mm×535mm 660mm×265mm×355mm 637mm×545mm×292mm 620mm×205mm×530mm 385mm×140mm×245mm 385mm×175mm×375mm 635mm×453mm×240mm 455mmx650mmx250 mm 140mm×245mm×360mm 245x630x490 mm 640mm×250mm×530mm
重量 12.5Kg 13.7kg 約14kg 14.5kg 16.5Kg 10.3 kg 13.1kg 約18kg 約3.2kg 5.5kg 約10.6kg 10.2 kg 10kg 14 kg 12kg
適用畳数 8畳~10畳 3畳〜8畳 3畳~8畳 10~13畳 10畳~13畳 6畳~8畳 6畳 4畳~10畳 3.3畳 ~3畳 ~7畳 8~10畳 10 畳 ~8畳
消費電力 1200W 1200W 1200W 1500W 1500W 1200W 1200W 1500W 500W 500W 1000W 1200W 500W 1500W 1200W

まとめ:オイルヒーターを使って暖かい部屋で冬を過ごそう

オイルヒーターのおすすめ10選を紹介していきました。

灯油の交換も不要で空気も汚さないので、手軽に使える暖房器具としてとってもおすすめです。

部屋の広さや各種機能などを比較して、自分にぴったりのオイルヒーターを見つけてみてください!

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