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ホームプロジェクターおすすめ10選!初心者でも安心な選び方や口コミをご紹介【2021年】

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家で過ごす時間が増えてきた中で、おうち時間をより充実させるため家庭用プロジェクターの購入を考えている人も多いでしょう。

家の中で映画館のような大画面スクリーンと迫力のある音響で映画やスポーツ・ドラマなどを楽しめば、おうちでのQOLも向上するはずです♪


そこで今回はおすすめの家庭用プロジェクターを紹介していきます。

家庭用プロジェクターの選び方や口コミなど幅広く紹介していくので、購入を検討されている方は参考にしてみてください。

ちなみに、個人的におすすめは「アンカー Nebula Capsule II」です♪
コンパクトなので場所も取らないし、投影サイズも一人暮らしの部屋にちょうど良かったです。
Nebula Capsule II自体のスピーカー音量もしっかり出るし音質も気になりませんでした◎
そして何より嬉しかったのが、遅延がほぼ無く音ゲーのMVを投影できたことです。
大きな画面で見るキャラクターはいつも以上にキラキラで最高でした!!

家庭用プロジェクターはレンタルでのお試しも可能♪
大体の商品が数万円する商品のため、購入前にレンタルすることでミスマッチを防ぐことができますよ。

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あなたにあった家庭用プロジェクターを簡単にチェック


まず最初に考えるべきなのは、「自分の家に合った家庭用プロジェクターは何なのか」という点です。

家庭用プロジェクターにもさまざまな種類があり、気軽に購入できるものから本格的なものまで幅広くラインナップされています。

価格帯だけでなくスペック面にも注目しなければなりません。
部屋の広さや置き場所によって本体のサイズを考えなければなりませんし、設置するスクリーンの大きさによっても合う商品は変わってくるでしょう。

家の中だけで使うのか、キャンプなど屋外レジャーでの使用を検討しているのか、再生する動画はネット配信動画なのか、DVDなのかなど、さまざまなことを考えて自分に合うプロジェクターを選んでみましょう。

ここでは、「価格」「サイズ」「用途」「再生タイプ」「接続方法」「画質」の項目からおすすめのプロジェクターをピックアップしていきます♪

価格重視 サイズが小さい 屋外レジャー向き 据え置きタイプ Bluetoothが繋がる 高画質
BenQ(ベンキュー) モバイルプロジェクター GV1 アンカー(ANKER) Nebula Capsule II ベンキュー(BenQ) モバイルプロジェクター GS2 エプソン(EPSON) dreamio ホームプロジェクター EF-100W アンカー(ANKER) Nebula Capsule II XGIMI MoGo Pro モバイルプロジェクター
38,269円(税込) 7泊8日で4,800円~(税込) 96,325円(税込) 100,564円(税込) 7泊8日で4,800円~(税込) 88,088円(税込)

家庭用プロジェクターを選ぶときは全体的なスペックをみるのも重要ですが、その前に自分が重視するポイントを整理しておいた方がスムーズな商品選びが可能です。

家庭用プロジェクターって?

「プロジェクター」は主に、会社や学校で資料や教材などを、壁やスクリーンに投影するために使用されていました。
しかし最近では、ホームシアターと呼ばれる自宅の壁にも高画質で映像を投影できる「家庭用プロジェクター」が登場しました。

では、家庭用プロジェクターと従来のビジネス用プロジェクターではどのような違いがあるのか説明していきます♪

家庭用プロジェクタとビジネス用プロジェクターの違う点

プロジェクターには主に「家庭用」「ビジネス用」の2つがあります。

それぞれ用途が異なっており、家庭用プロジェクターは家で映画やスポーツを見るといった使い方をしますし、ビジネス用プロジェクターはプレゼンや説明会などで使用します。

スペック上の違いとしては「明るさ」と「コントラスト比」の2つが挙げられます。

家庭用プロジェクターは、基本的に部屋の中を暗くして使用することを想定して作られているため、明るさについてはそれほど求められません。

その代わりコントラスト比を高めることでより美しい映像を投影し、映画などを存分に楽しめるような仕様になっています。

一方、ビジネス用プロジェクターは会議室など、明るい場所で使うことを想定しているので、3000ルーメンを超えるような明るい機種が多くラインナップされています。

ただし、美しい映像を投影する必要はなく、文字などが読める程度で十分なのでコントラスト比は低めになっています。

家で映画などを楽しむためにプロジェクターを購入するのであれば必ず「家庭用プロジェクター」を選ばなければなりません。

家庭用とビジネス用のプロジェクターで、画質・明るさ・彩度・コンパクトさはどちらが優れているのか表にしてみました。

家庭用プロジェクター ビジネス用プロジェクター
画質 ☆☆☆ ☆☆
明るさ ☆☆☆
彩度 ☆☆ ☆☆☆
コンパクトさ ☆☆☆

用途がハッキリ分かれているのが見て取れるかと思います。

では次に、家庭用プロジェクターを選ぶためのポイントをご紹介していきます♪

家庭用ホームプロジェクターの選ぶポイント

主に以下のポイントで商品を選んでみてください。

  • 投影距離から選ぶ
  • 使用目的から選ぶ
  • 明るさで選ぶ
  • 画質で選ぶ
  • 接続方法で選ぶ

それぞれのポイントについて詳しく見ていきましょう。

投影距離から選ぶ


投影距離とは、スクリーンに映像を投影したときの「プロジェクターからスクリーンまでの距離」を指します。

一般的に投影距離が長いほど、大きな画面に映像を投影することができるのですが、部屋の広さによって取れる距離が異なります。

プロジェクターを購入する前にスクリーンとプロジェクターをどこに設置するのかを決めて、投影距離を明らかにしておきましょう。

投影距離が決まったらプロジェクターごとに目安となる投影距離と画面サイズを確認します。

このように投影距離が決まってからでないと適切なプロジェクターを選ぶことが難しくなります。

十分な投影距離が取れていないのにプロジェクターを買ってしまうと、小さな画面でしか楽しめないといったこともあるでしょう。

また、プロジェクターによっては短い距離でも大画面で投影できる短焦点タイプもあるので、部屋の狭い方や設置場所に制限がある人におすすめです。

投影方式は主に3種類

投影方式は

  • 液晶方式(3LCD)
  • DLP方式
  • LCOS方式

の3種類があり、最も主流の投影方式はDLP方式となっており、ホームシアター用・ゲーム用・モバイル用などニーズに合わせて様々出ています。
この記事で紹介していく家庭用プロジェクターもほとんどがDLP方式での投影です。

また、LCOS方式は他の2つに比べて性能が良くハイエンド向きになっています。
DLP方式に見られるレインボーノイズ(虹色の模様が見える現象)も発生しにくく、医療現場で採用されるほどの性能です。

投影方式 液晶方式(3LCD) DLP方式 LCOS方式
コントラスト ☆☆ ☆☆ ☆☆☆
解像度 ☆☆ ☆☆ ☆☆☆
価格 ☆☆☆

映画館程の高画質を求めるのであればLCOS方式のものが良いのですが、ハイエンドなだけあって価格が10万近く、100万円ほどの物まであります。
一般的なDLP方式の商品も、最近ではレインボーノイズも軽減され、高画質に楽しめる商品が沢山ありますので、まずはそちらで試してみるのがおすすめです。

使用目的から選ぶ


家庭用プロジェクターを使う目的は「映画などを見る」だけではありません。

例えば、天井に星空の映像を投影してプラネタリウムのような使い方もできますし、持ち運べるタイプであれば屋外での利用も可能になります。

プロジェクターのサイズや形状によって、家の中でしか使えないのか、屋外でも使えるのか、投影方向が柔軟に変えられるのかがわかります。

プロジェクターを購入する前に、どのような目的でプロジェクターを使うのかを明らかにした上で商品を選んでみましょう。

明るさで選ぶ


プロジェクターのスペックを見るときに重要となるのが「明るさ」です。

「ルーメン」と呼ばれる単位で表記されるスペックですが、この数値が高いほど明るくて見やすいプロジェクターと言えるでしょう。

もちろん部屋に暗幕を貼るなどして真っ暗な状態にすることで明るさのスペックを補うことも可能です。

それでも明るさに優れたプロジェクターほど、環境に左右されず見やすい映像を投影することが可能です。

1人部屋などで見る場合には最低でも200ルーメン程度あれば十分といえます。

ハイスペックなモデルになると2000ルーメン前後のモデルも増えてきますが、当然ながら価格も高くなってきます。

画質で選ぶ


映画などを楽しむ上で画質にこだわる方も多いでしょう。

いくらBlu-rayなどの再生デバイスを使っても、VODの画質が4Kに対応していたとしても、映像を投影するプロジェクターの画質スペックが低ければ意味がありません。

画質にこだわる場合は、プロジェクターの解像度をチェックして、よりスペックの高いものを選ぶといいでしょう。

また、画質に関しては「コントラスト比」も重要となります。

コントラスト比とは、画面上の最も明るい場所と暗い場所の比率を指す言葉で、この比率が高くなるほど、引き締まったクリアな映像が楽しめます。

もちろん好みもあるので必ずしもコントラスト比が高ければ画質も良いという訳ではないのですが、画質を表すスペックとして「解像度」と「コントラスト比」の2つをチェックするのは重要です。

接続方法で選ぶ


プロジェクターは基本的にパソコンやDVDプレイヤーといった再生機器と接続して使用します。

また、内蔵されているスピーカーの他に、本格的なものを使用する場合にはスピーカーとの接続もしなければなりません。

こういったプロジェクターと同時に使用する各種機器の接続方法をチェックしておきましょう。

有線接続なのか、Wi-FiやBluetoothといった無線での接続に対応しているかをチェックして、実際に利用する際の配線の都合などを考えてみるといいですね。

また、プロジェクターを使ってゲーム画面を映し出したい場合には、接続する端子についても注意しましょう。

最近ではHDMIが主流ですが、プロジェクターにゲーム機器に対応した端子が搭載されているかを確認してください。

音質で選ぶ

家庭用プロジェクターは、映像を映すだけでなく既にスピーカーが内蔵されている商品もあります。
プロジェクターもスピーカーも用意するのはコスト面・置き場書面を考慮しても厳しい…と言う方は、スピーカー内蔵型の家庭用プロジェクターを選ぶことをおすすめします。

また、スピーカーがどれ程音を出せるかは、スピーカーのアンプ出力のW(ワット)数を見てみると良いでしょう◎
5Wで卓上程度の音量、10Wでワンルーム程度の音量、20Wで屋外や広い部屋で使用する音量になっています。

メーカー・ブランドで選ぶ

家庭用プロジェクターを発売しているメーカーの中でも、EPSONやANKERは聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。
この2社の他にも、ベンチャー企業popInが作成した天井に取り付けるプロジェクターもCMで有名になりましたね。
また、台湾が拠点のため日本ではあまり馴染みが無いかもしれませんが、BenQはゲーミングモニターや液晶モニターなど家庭用エンターテイメント商品を多数手掛けています。

おすすめの家庭用プロジェクター10選

ここからおすすめの家庭用プロジェクターを10個紹介していきます。

家の中で存分に映画などを楽しめる据え置きタイプや、持ち運びに便利で置き場所に困らないポータブルタイプなど、幅広い商品を紹介していくので、プロジェクター選びの参考にしてみてください。

アンカー(ANKER) Nebula Capsule II


Ankerのモバイルプロジェクター「Nebula Capsule II」は、プロジェクターにAndroid TVを内蔵することで、パソコンなどと接続しなくても、本体のみで映像を楽しむことが可能です。

NetflixやYoutube、Hulu、Amazonプライムなど多彩なアプリが内蔵されているので、多種多様な動画コンテンツが楽しめますし、HDMI端子もあるのでDVDやゲームの再生も可能です。

コンパクトなボディで屋外での利用にも適しており、天井に投影してプラネタリウムとして楽しむこともできます。

手ごろな価格と整ったスペック、Android TVによる利便性など、コスパの高さが光るプロジェクターです。

【みんなの口コミ】

「寿命や使用用途がゲーム、映画やアニメなど動画、仕事先で時たまですがどこでも不具合なく使えてます。プロジェクターなんてお金持ちが持ってる物くらいに子供の頃思ってましたが購入してみたら自粛の間もベッタリ使用して彼女も友達とも楽しく過ごしてます。」

引用:価格.COM

商品名 アンカー(ANKER) Nebula Capsule II
画像
サイズ(mm) 80x150x80 mm
重さ 740g
アスペクト比 16:9
明るさ 200 ルーメン
画面サイズ 最大100インチ
台形補正
コントラスト比 600 :1
本体ネット通信
内蔵スピーカー
接続方法 有線/無線
3D対応 ×
解像度 1280×720
投写方式 DPL
価格 レンタルなら7泊8日で4,800円~
そのまま購入も可能◎

データプロジェクター TP-01


POYANK のプロジェクター「TP-01」は、15,000円程度というリーズナブルな価格に加えて、4,000ルーメンという明るさに特徴がある商品です。

ワイヤレスでスマホと連携して動画を再生する機能もありますし、搭載された2つのスピーカーによって臨場感あふれるサウンドを作り出します。

据え置きで使うことできますし、天井に吊るすこともできるので置き場所に困ることもないでしょう。

安い価格でプロジェクターを購入したいという方におすすめの商品です。

【みんなの口コミ】

「6畳の部屋で、カメラ用の三脚に取り付けて部屋の端から対面の壁まで投影して使用しています。横幅は140cmほどあり、DVDプレイヤーとHDMIで繋げてDVDやAmazonfirestickTVを使用してYouTube等の視聴に役立っています。色彩や明るさも何段階か好みに合わせて設定でき、家庭用プロジェクターとしては十分です。」
「コロナで自粛中に家で楽しめると思い購入しました。普通に壁に映すだけでも問題ないのですが、スクリーン代わりに、文房具店で模造紙を買ってきて映してみたところ、とても見やすくなりました。
興味ある方は試してみてください、オススメです。
座る場所によっては、少し音が聞き取りにくかったりしたのですが、スピーカー一体型なので仕方ないですね。」

引用:楽天

商品名 POYANK データプロジェクター TP-01
画像
サイズ(mm) 200x80x150 mm
重さ 約1.49Kg
アスペクト比 不明
明るさ 4,000ルーメン
画面サイズ 最大200インチ
台形補正
コントラスト比 1000:1
本体ネット通信 ×
内蔵スピーカー
接続方法 有線/無線
3D対応 ×
解像度 1280 x 720
投写方式 不明
価格 レンタルなら7泊8日で2,980円~

ベンキュー(BenQ) モバイルプロジェクター GS2


BenQのモバイルプロジェクター「GS2」は、立方体のコンパクトなボディでマルチに使用できるのが特徴です。

有線/無線接続の両方に対応し、自由なデバイスとの組み合わせで楽しむことができます。

子供向けの配慮として目に優しい画面を実現しており、ペアレンタルタイマーを搭載するなど、家族で使うのにもおすすめです。

映画だけでなく、スポーツやゲームにもぴったりですし、ボディがコンパクトなので置き場所を自由に選べて、多彩な画面サイズで楽しむことができます。

さらに、Aptoide TVが搭載されているのでパソコンなどと接続しなくてもNetflixやYoutubeといった動画アプリを通じてコンテンツが楽しめます。

【みんなの口コミ】

「巣篭もり生活が続き、購入!毎日、いろいろ楽しんでいます。大型テレビを購入しても、そう部屋は広くないので邪魔になるが、これは手のひらサイズでいいです。最初の操作が、機械音痴の私にはやや難しかったかも。まあその日から見ていますが。取説をあまり読まないが、簡単な接続方法が入っていると楽チンかな」
「起動が早く、10秒ほどです。軽量で、三脚を付ける部分も付いています。
wifi経由でアクセスポイントにもなります。
リモコンも付いているので直感的に操作できます。
iPhone、iPadでミラーリングで使用していますが、問題ないです。室内でカーテンを閉め切っても十分見られる光量だと思います。」

引用:Amazon

商品名 ベンキュー(BenQ) モバイルプロジェクター GS2
画像
サイズ(mm) 139x144x139 mm
重さ 1.6 kg
アスペクト比 16:9
明るさ 500 ルーメン
画面サイズ 最大100インチ
台形補正
コントラスト比 100000 :1
本体ネット通信
内蔵スピーカー
接続方法 有線/無線
3D対応 ×
解像度 1280×720
投写方式 DLP
価格 96,325円(税込)

エプソン(EPSON) dreamio ホームプロジェクター EF-100W


エプソンのホームプロジェクター「dreamio EF-100W」はスペックの高さが際立つ中でも10万円以内で購入できるお求めやすさが特徴です。

インテリアとしても映えるスタイリッシュなデザインに2000ルーメンという明るさや優れたコントラスト比で美しい映像を投影することができます。

本体もコンパクトで配線も少ないので持ち運びも便利で置き場所も選びません。天井に吊るして設置することもできます。

【みんなの口コミ】

「寝室の天井に向けて設置して、寝ながら見てます。自宅がミニシアターになり、寝ながら見られるので快適です。テレビ番組がつまらないので、EF100でDVDばかり見てますので、テレビの出番が無くなりそうです。音も悪くないし、収納スペースも縦おきでしまえるのでラクです。」
「スティック型ストリーミング端末の接続を前提とした設計は斬新で、将来より高性能な端末が登場した際は、交換するだけで最新の状態できるのは安心です。
レーザー光源の採用もトピックで、寿命が長いのでランプ方式のように交換の心配は無し。ランニングコストも抑えることができます。また、電源オンから映像が明るくなるまでの時間が短く、テレビのような感覚で利用できるのもポイントです。」

引用:価格.COM

商品名 エプソン(EPSON) dreamio ホームプロジェクター EF-100W
画像
サイズ(mm) 210x88x227 mm
重さ 2.7 kg
アスペクト比 16:10
明るさ 2000 ルーメン
画面サイズ 最大100インチ
台形補正
コントラスト比 2,500,000:1
本体ネット通信 ×
内蔵スピーカー
接続方法 有線/無線
3D対応 ×
解像度 1280×800
投写方式 液晶
価格 100,564円(税込)

XGIMI MoGo Pro モバイルプロジェクター


XGIMI のモバイルプロジェクター「MoGo Pro」は、屋外に持ち運んで使えるコンパクトさが魅力のプロジェクターです。

Android TVを内蔵しているので、これ1台を屋外に持っていけば好きな場所で映画などを楽しむことができます。

大容量バッテリーを内蔵し充電の持ちも十分ですし、優れた画質やスピーカーで満足のいくコンテンツ体験が可能です。

【みんなの口コミ】

「とにかく映像が綺麗で感動しました!
よほど大きく映さない限り電気をつけた状態でも余裕で映像が見えたのでびっくりしました!
モバイルプロジェクターなので色んなとこに置いて試しましたが、オートフォーカスのおかげでストレスがないです!
今までもプロジェクターは持っていましたが、モバイルプロジェクターにも関わらずぶっちぎりで性能一位でした!」
「とにかくこれは最高です!!!
リビングや寝室でYouTubeやdTV視聴、講義やプレゼンの練習などなど、気分が高揚します!
多少明るくても十分観やすく、台形補正で正面からじゃなくてもキレイに映せます。映像も滑らかで内蔵スピーカーで音も申し分なく、デザインもかなり気に入ってます。」

引用:楽天

商品名 XGIMI MoGo Pro モバイルプロジェクター
画像
サイズ(mm) 94.5x146x105.5 mm
重さ 0.9 kg
アスペクト比 16:9
明るさ 300 ルーメン
画面サイズ 不明
台形補正
コントラスト比 不明
本体ネット通信
内蔵スピーカー
接続方法 有線/無線
3D対応
解像度 1920×1080
投写方式 DLP
価格 88,088円(税込)

BenQ(ベンキュー) モバイルプロジェクター GV1


BenQのモバイルプロジェクター「GV1」は、Wi-Fi機能とBluetoothスピーカーが内蔵したコンパクトなモデルです。

本体の上部が5度まで傾くようになっているので、机の上などにおいても上方向のスクリーンに投影することができます。

持ち運びにも便利ですし、ワイヤレスで使えるので利用場所も選びません。

スマートTVアプリが内蔵されているので、再生機器がなくても動画配信サービスなどから映画やドラマ、スポーツなどを楽しめます。

【みんなの口コミ】

「とても明るくて見やすい・起動も早い・軽い、外で使うときは三脚でも行けるし便利
リモコンもあるので、気楽に使えるしiPhoneでミラーリングもok。まあまあいいですよ
安いですし」
「家やキャンプでプロジェクターが使いたくて購入しました。
Wi-Fiを接続するだけでyoutube や Netflixをインストール出来て、リモコン1つで家の壁でも簡単に見ることが出来ます。携帯との画面ミラーリングやtype-cのコードを用いたパソコンとの接続も出来ます。
音質も期待はしていませんでしたが予想以上に良いです。」

引用:価格.COM

商品名 BenQ(ベンキュー) モバイルプロジェクター GV1
画像
サイズ(mm) 80x155x80 mm
重さ 0.708 kg
アスペクト比 16:9
明るさ 200 ルーメン
画面サイズ 不明
台形補正
コントラスト比 100000 :1
本体ネット通信
内蔵スピーカー
接続方法 有線/無線
3D対応 ×
解像度 854×480
投写方式 DLP
価格 38,269円(税込)

VANKYO Leisure 470


VANKYOの「Leisure 470」は、約10,000円というプロジェクターとしては驚異的な安さが魅力の商品です。

安いだけでなく、5800ルーメンの明るさに加えて、ワイヤレス接続の利便性、迫力のあるスピーカーなどスペック面も充実しています。

据え置きや天吊りの両方にも対応しており、幅広い端子に対応することで多様な再生機器と一緒に使うことができます。

【みんなの口コミ】

「家庭用のホームシアター用のプロジェクターを探していました。
ただ、やはりそれなりのルーメンが高いものは値段も高い。
しかも重いし大きいし買ったら場所取るんだろうな~って二の足を踏んでました。
そこで色々探したところこれに行きつきました。
ルーメンは業務用とかビジネス用程高くないが、家庭用として十分。しかも軽量コンパクト。
届いたときに一番驚いたのはまず重さ、次に大きさ。6畳の部屋に置くにはぴったし。
字幕の文字もはっきり見えるし、稼働音もそんなに気にならない。」
「この価格でここまでのクオリティはすごい!
・綺麗に写る
・リモコン操作が楽
・場所を取らない
・プロジェクターの音が気にならない
初めて購入する方にはオススメですね。
ただ、星を一つ落とした理由は、アマゾンプライムやその他の動画が再生されないこと。
youtubeやネットの動画は投影できますが。
ですが、HDMIの変換ケーブルを使用することで見ることができます!
結果、ほぼ毎日アマゾンプライムをこのプロジェクターで見ています^ ^」

引用:楽天

商品名 VANKYO Leisure 470
画像
サイズ(mm) 不明
重さ 不明
アスペクト比 不明
明るさ 5800ルーメン
画面サイズ 最大250インチ
台形補正
コントラスト比 3500:1
本体ネット通信
内蔵スピーカー
接続方法 有線/無線
3D対応 ×
解像度 1280:720
投写方式 不明
価格 12,980円(税込)

popIn Aladdin


「popIn Aladdin」は、シーリングライトにプロジェクターを搭載した新しいコンセプトの商品です。

天吊り用の部品を購入することなく、天井に設置できるので置き場所にこまわりませんし、短焦点レンズを搭載しているので投影距離が短くても大画面で映像を楽しめます。

コードレスで置き場所に困らず、YoutubeやNetfixといった人気動画アプリも内蔵されているので、これ1つで多彩なコンテンツが見放題となります。

プロジェクターを置く場所がなくて困っている方にもおすすめです。

【みんなの口コミ】

「アラジンはケーブルレスなのが最強。あえてHDMIを繋げられない仕様にしているのはその点を悩む必要が無いようにしているので、特化型デザインとして大変評価できる。」
「初代がHD画質(画素数1280×720画素)だったのに対し、2はフルHD(1920×1080画素)となりました。パッと見で画質の違いが分かります。民生用プロジェクターとは思えないくらい高画質です。」

引用:価格.COM

商品名 popIn Aladdin
サイズ(mm) 476x145x476 mm
重さ 4.9 kg
アスペクト比 不明
明るさ 700 ルーメン
画面サイズ 最大100インチ
台形補正
コントラスト比 不明
本体ネット通信
内蔵スピーカー
接続方法 無線
3D対応 ×
解像度 1920×1080
投写方式 DLP
価格 84,478円(税込)

ASUS F1 LEDプロジェクター


ASUS JAPANの「F1」は、輝度が1,200ルーメンでとても明るく、映像がはっきりと見られるフルHDのLEDプロジェクターです。
加えて、3Wのステレオスピーカーが2つと8Wのサブウーファーを搭載しており、迫力のあるサウンドを楽しめます。
【みんなの口コミ】

商品名 ASUS F1 LEDプロジェクター
サイズ(mm) 75x210x250 mm
重さ 1.8 kg
アスペクト比 4:3
16:9
16:10
自動
明るさ 1200ルーメン
画面サイズ
台形補正
コントラスト比 800:1
本体ネット通信
内蔵スピーカー
接続方法 無線
3D対応
解像度 1920×1080
投写方式 DLP
価格 112,436円(税込)

LGエレクトロニクス 4K対応プロジェクター HU70LS


LGの「HU70LS」は4K画質に対応している家庭用プロジェクターです。
そして、投影面とプロジェクターが平行に設置できていなくても、自動で映像の写りを補正してくれる機能が付いています。

Wi-Fi・Bluetoothに対応している他、有線LANにも対応しているので、Wi-Fiが安定していない環境でも動画を楽しむことができますよ◎
【みんなの口コミ】

商品名 LGエレクトロニクス
4K対応プロジェクター HU70LS
サイズ(mm) 314x100x200 mm
重さ 3.2 kg
アスペクト比 16:9
明るさ 1500ルーメン
画面サイズ
台形補正
コントラスト比 150000:1
本体ネット通信
内蔵スピーカー
接続方法 無線
有線
3D対応
解像度 3840×2160
投写方式 DLP
価格 147,000円(税込)

紹介した家庭用プロジェクターのまとめ表

アンカー(ANKER)
Nebula Capsule II
POYANK
データプロジェクター TP-01
ベンキュー(BenQ)
モバイルプロジェクター GS2
エプソン(EPSON) dreamio
ホームプロジェクター EF-100W
XGIMI MoGo Pro
モバイルプロジェクター
BenQ(ベンキュー)
モバイルプロジェクター GV1
VANKYO Leisure 470 popIn Aladdin ASUS F1 LEDプロジェクター LGエレクトロニクス
4K対応プロジェクター HU70LS
画像
サイズ(mm) 80x150x80 mm 200x80x150 mm 139x144x139 mm 210x88x227 mm 94.5x146x105.5 mm 80x155x80 mm 不明 476x145x476 mm 75x210x250 mm 314x100x200 mm
重さ 740g 1.49 kg 1.6 kg 2.7 kg 0.9 kg 0.708 kg 不明 4.9 kg 1.8 kg 3.2 kg
アスペクト比 16:9 不明 16:9 16:10 16:9 16:9 不明 不明 4:3
16:9
16:10
自動
16:9
明るさ 200 ルーメン 3,600ルーメン 500 ルーメン 2000 ルーメン 300 ルーメン 200 ルーメン 5800ルーメン 700 ルーメン 1200ルーメン 1500ルーメン
画面サイズ 最大100インチ 最大200インチ 最大100インチ 最大100インチ 不明 不明 最大250インチ 最大100インチ 不明 不明
台形補正
コントラスト比 600 :1 1000:1 100000 :1 不明 不明 100000 :1 3500:1 不明 150000:1
本体ネット通信 × ×
内蔵スピーカー
接続方法 有線/無線 有線/無線 有線/無線 有線/無線 有線/無線 有線/無線 有線/無線 無線 無線 有線/無線
3D対応 × × × × × × × ×
解像度 1280×720 1280 x 720 1280×720 1280×800 1920×1080 854×480 1280:720 1920×1080 1920×1080 3840×2160
投写方式 DPL 不明 DLP 液晶 DLP DLP 不明 DLP DLP DLP
価格(税込) レンタルなら7泊8日で4,800円~
そのまま購入も可能◎
レンタルなら7泊8日で2,980円~ 96,325円 100,564円 88,088円 38,269円 12,880円 84,478円 112,436円 147,000円
おすすめ
利用シーン
一人暮らし向け
小型モデル
一人暮らし向け
低価格
小型モデル
レジャー向け
映画向け
家族で楽しめる
小型モデル
レジャー向け
小型モデル
レジャー向け
低価格 映画向け
家族で楽しめる
映画向け
家族で楽しめる
4K対応
映画向け

家庭用プロジェクターで部屋をおしゃれに

家庭用プロジェクターは、インテリアの1つとして活用することもできます。

プロジェクターを活かしたおしゃれな部屋を紹介していくので参考にしてみてください♪

家の中に大画面のスクリーンを設置して映像を投影するだけで、ちょっとした非日常感が味わえますよね。

インテリアと映像を合わせて部屋の雰囲気を変えてみたり、天井に投影して寝ながら映像を楽しむなど使い方も多彩です。

おうち時間は家庭用プロジェクターで過ごそう!

おうち時間が増えた今だからこそ家庭用プロジェクターを買って、家の中を映画館にしてみてください。

リーズナブルな商品からハイスペックな商品まで幅広くラインナップされているので、きっと自分に合ったプロジェクターが見つかるはずです。

今回の記事を参考にして自分にぴったりな家庭用プロジェクターを見つけてみましょう!

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