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GoPro(ゴープロ)徹底比較!レンタルして分かった用途別おすすめなGoProと選ぶ時のポイント

GoPro

アクションカメラの中でも、一番人気といっても問題ないほどに売れているGoPro(ゴープロ)。

ただ、いざ購入しようとなると「GoProは種類が多くて何が自分にあっているか判断が難しい。」というのが多くの人の本音ではないでしょうか?

そんな分かりにくいGoProを、この記事では自分にあったGoProを見つけられるように私がレンタルした体験をもとに目的別に比較しながら紹介していきます。

記事内でレンタル可能なリンクを設置しているので、興味のあるGoProがあれば一度レンタルしてみるといいと思いますよ。

  1. GoProが人気の理由はこの4つの特徴にあり
    1. 特徴①旅行やスポーツ・水中まで撮影が難しかった場所で撮影できる
    2. 特徴②さまざまな視点での撮影を楽しめる
    3. 特徴③スマホ連動機能でSNSへのアップも簡単
    4. 特徴④写真も動画もGoProはすごい
    5. こんな使いづらさもある…【GoProのデメリット】
  2. GoProを選ぶ時のポイント!
    1. 目的に合った機能で選ぶ
    2. 画質で選ぶ
    3. バッテリーで選ぶ
    4. その他(持ち運びやすさ、電池、+機能)で選ぶ
  3. GoProおすすめ機種を目的別に厳選
  4. ダイビングや水中にオススメなGoPro【2選】
    1. HERO7 Black
    2. HERO8 Black
  5. 夜景や星空の撮影にオススメなGoPro【2選】
    1. HERO8 Black
    2. Fusion
  6. 画質の美しさ重視で選ぶオススメなGoPro【2選】
    1. HERO8 Black
    2. Fusion
  7. 手ブレの少ないオススメなGoPro【2選】
    1. HERO7 Black
    2. HERO8 Black
  8. 安さ重視!コスパの高いオススメなGoPro【2選】
    1. HERO7 Silver
    2. HERO7 White
  9. 正規店で販売なし!GoPro旧モデル3選
    1. HERO6
    2. HERO5
    3. HERO
  10. 【違いがすぐわかる!】GoPro比較表
  11. ゴープロ女子におすすめなアクセサリーまとめ
    1. ザ・ハンドラー(VER.2.0) AFHGM-002
    2. GoPro用 トラベルキット AKTTR-001
    3. GoPro用 ダイブハウジング AADIV-001
    4. GoPro用 MAX Grip+三脚
    5. GoPro用 スーパーチャージャー AWALC-002-AS
  12. レンタルで体験して分かった個人的おすすめのGoPro
  13. GoPro他社比較!SONYアクションカム VS OsmoAction VS GoPro
    1. 今回紹介したGoProをもう一度ご紹介

GoProが人気の理由はこの4つの特徴にあり

特徴①旅行やスポーツ・水中まで撮影が難しかった場所で撮影できる

gopro_特徴_防水
GoProには、水深10mまで使える防水機能が搭載されており水中でも問題なく撮影が可能です。
それに別売りの専用ケース「保護ハウジング」を使えば、水深60mまで耐えられる防水性を得ることができます。深い水中でのダイビングにも最適。

また、カメラよりも小さいボディ(手のひらサイズ)で高い耐久性を誇るためスポーツ中でも持ちながらの撮影をできるのも特徴的。
小さいボディだけでなく、軽量なので荷物の多くなる旅先でもポケットに入れて持ち運べるので重宝します。

水中やスポーツにおすすめなのはこのGoPro

特徴②さまざまな視点での撮影を楽しめる

GoPro_特徴_timewarp
GoProなら、一眼レフやスマホでは撮影が出来ないような特別な視点で撮影することが可能。
例えば、ドローンにつけて空撮したり、ペットに付けてのペット視点での撮影ができる魅力があります。

タイムラプスや超広角レンズや360°などゴープロならではの世界観を堪能可能。

三脚やフレキシブルアームを使った撮影、ヘルメットやハンドル、ボードなどに固定すれば、迫力のある映像を思いのままに。ただし、マウントによっては対応していないモデルもあるので要注意です。

新しい視点で撮影できるGoPro

特徴③スマホ連動機能でSNSへのアップも簡単

GoPro_特徴_スマホ
近年のデジタルカメラでは、Wi-FiやBluetooth機能を使用したスマートフォンなどのデバイス端末との連携が一般的になってきました。

今回ご紹介しているGoProも、スマートフォン内の専用アプリによって操作することが可能で、リモート撮影や撮影した映像・画像の確認が可能です。

一部機種では、GoProからSNSにも投稿可能な種類もあります。

アプリを使ってSNSにも投稿可能なGoPro

特徴④写真も動画もGoProはすごい

GoPro_特徴_画質
小さいから綺麗な写真を撮影できないと思っている人も多いかもしれませんが、そんなことはありません。

4K・5K撮影の撮影が出来たり、手振れ補正機能によりデジカメと同等のクオリティが望めます。

弱点としてズームが弱いという点は、一眼レフに劣りますが、GoProの世界観は他のカメラでは実現できない世界を見せてくれます。

動画で撮影した映像を切り取って写真として保存できるなど満足度の高い新しいカメラとしてシェアを拡大しています。

こんな使いづらさもある…【GoProのデメリット】

  • コンパクトゆえにタッチパネルが小さく操作しずらい
  • 頑丈に造られているのでSDカードを入れる部分の蓋が固い

特徴部分が反対にデメリットととらえられる場合もあります。
ただ、慣れればデメリットも気にならないというのが使用して感じたポイントです。

写真も動画もデジカメ級のGoPro

GoProを選ぶ時のポイント!

目的に合った機能で選ぶ

GoProを使って何をしたいか使う目的によって、選ぶ機種は変わってきます。

GoProには、それぞれ特徴があって「360°撮影が出来る機種」「ナイトフォトが得意」「タイムパラプスが撮影できる」など得意分野や機能が異なります。

よく使用される目的別におすすめの一台をまとめたので、この中から自分の目的にあったGoProを探してみるといいと思いますよ。

【主な機能別】GoPro比較表

※右にスクロールできます。
※現在発売中の機種のみ比較してます

商品名 HERO7 White HERO7 Silver HERO7 Black HERO8 Black HERO9 Black Fusion MAX
商品画像 GoPro HERO7 WHITE GoPro HERO7 silver GoPro HERO7 black GoPro HERO8 GoPro_アクションカメラ_HERO9_Black GoPro Fusion GoPro MAX
球面撮影 × × × × ×
360度撮影 × × × × ×
タッチスクリーン ×
タイムラプス フォト:×
ビデオ:○
フォト:×
ビデオ:○
フォト:○
ビデオ:○
フォト:○
ビデオ:○
フォト:○
ビデオ:○
フォト:○
ビデオ:○
フォト:○
ビデオ:○
TimeWarp ビデオ × × ×
ナイトフォト × × ×

GoProの機能面では、球面撮影(360度撮影)とTimeWarp ビデオが可能かが大きな違いになります。
球面撮影を考えているなら「Fusion」「MAX」しかGoProシリーズで対応のモデルがないのでどちらかを選ぶようにしましょう。

夜に使いたいと考えている方は、ナイトフォト対応の「HERO7 BLACK」「HERO8 BLACK」「HERO9 BLACK」「Fusion」から選べば夜も綺麗な写真や映像を撮れますよ。

画質で選ぶ

GoProごとに画質やfpsが違います。
上位機種になるほど高画質になっており、「HERO7 Black」では4Kに、「HERO8 Black」「HERO9 Black」では5K撮影に対応しています。
その分、金額も高くなるのでよく検討して選びましょう。

【画質別】GoPro比較表

※右にスクロールできます。
※現在発売中の機種のみ比較してます

商品名 HERO7 White HERO7 Silver HERO7 Black HERO8 Black HERO9 Black Fusion MAX
商品画像 GoPro HERO7 WHITE GoPro HERO7 silver GoPro HERO7 black GoPro HERO8 GoPro_アクションカメラ_HERO9_Black GoPro Fusion GoPro MAX
写真の画質 1000万画素 1000万画素
(WDR 搭載)
1200万画素
(スーパーフォト搭載)
1200万画素
(SuperPhoto w/ Improved HDR)
2000万画素
(SuperPhoto + HDR)
1660万画素
(Raw Capture)
1660万画素
(360 Photo)
動画の画質 1080p60FPS 4K30FPS 4K60FPS 4K60FPS 5K30/24fps 5.2K30FPS 5.6K30/24FPS

ちなみに画質が高いから綺麗に撮影できるというわけではなく、fps(フレームレート)にも注目です。
fpsとは、数字が大きいほど1秒間に処理できる映像が多く滑らかな映像を楽しめる数値のこと。

動画や写真で綺麗に写るかは、画素数よりもfpsが命運を握っています。

購入の際には、画素数だけではなくfpsもあわせて確認しておくことをおすすめします。

バッテリーで選ぶ

GoProは機種によってバッテリー持ちが変わってきます。
機種と使用するモードによってバッテリー持ちに違いがあるので用途にあった使い方をして途中でバッテリーが切れないか確認しておきましょう。

【バッテリー持ち別】GoPro比較表

※右にスクロールできます。
※現在発売中の機種のみ比較してます

ビデオモード HERO9 HERO8 HERO7 HERO6 HERO5 Fusion MAX
5.6K30 約90分 35分~78分
5.2K30 約90分 75分
4K60 約70分 47分 45~50分 70分
4K30 約110分 74分 85~90分 95分 90分
3K60 80分
2.7K120 約80分 45分 30~45分 60分
2.7K60 約90分 70分 60~65分
2.7K30 109分
1440p120 65分 50~55分
1440p60 77分 70~75分 75分 101分~108分
1080p240 約80分 50分 35~50分 60分
1080p120 約100分 50分 40~55分 65分
1080p60 約110分 81分 85~90分 100分 120分 100分~115分
1080p30 150分
960p240 75~80分
960p120 80~85分
720p240 85~90分
720p120 140分
720p60 110分

全機種ともに画質を下げるとバッテリー持ちが長くなります。長時間の撮影を行う場合は途中でバッテリーが切れないように画質を下げて撮影したほうがいいかもしれません。

ちなみに、予備バッテリーも販売されています。

その他(持ち運びやすさ、電池、+機能)で選ぶ

大きさや重さは、どのシリーズも持ち運びに便利なサイズ感になっているので気にならないでしょう。
違いとして気になる点は、「ビデオ安定化」「電池」部分です。

電池も内蔵型と取り出せるものがあり、取り出せる機種は旅先で替えの電池をもっていれば充電がなくなる心配が少ないでしょう。

ビデオを多く撮りたいと考えている人は「ビデオ安定化」機能がある機種の方が撮影時のブレを低減できるのでおすすめです。

【その他(持ち運びやすさ、電池、+機能)】GoPro比較表

※右にスクロールできます。
※現在発売中の機種のみ比較してます

商品名 HERO7 White HERO7 Silver HERO7 Black HERO8 Black HERO9 Black Fusion MAX
商品画像 GoPro HERO7 WHITE GoPro HERO7 silver GoPro HERO7 black GoPro HERO8 GoPro_アクションカメラ GoPro Fusion GoPro MAX
大きさ 幅 62.3 x 高さ 44.9 x 奥行き 28.3 (mm) 幅 62.3 x 高さ 44.9 x 奥行き 28.3 (mm) 幅 62.3 x 高さ 44.9 x 奥行き 33 (mm) 幅 66.3 x 高さ 48.6 x 28.4 奥行き (mm) 幅 71 x 高さ 55 x 33.6 奥行き (mm) 幅 74 x 高さ 75 x 奥行き 40 (mm) 幅 64 x 高さ 69 x 奥行き 25 (mm)
重量 92.4 g 94.4 g 116 g 126 g 158 g 220 g 154 g
電池 内蔵 内蔵 取り外し可能 取り外し可能 取り外し可能 取り外し可能 Removeable
ビデオ安定化 標準 標準 HyperSmooth Hypersmooth 2.0 HyperSmooth 3.0 Spherical Max Hypersmooth
スローモーション 2x 2x 8x 8x 8x 2x 2x
写真タイマー ×
防水 ○(水深10m) ○(水深10m) ○(水深10m) ○(水深10m) ○(水深10m) ○(水深5m) ○(水深5m)

動きながらや長時間の撮影を考えているなら、手振れが少なく電池交換が可能な「HERO7 BLACK」「HERO8 BLACK」や360度撮影が可能な「Fusion」「MAX」がおすすめ。

GoProおすすめ機種を目的別に厳選

ここでは、GoProを目的別に分けておすすめ機種を紹介していきます。

紹介していくのは、

※気になる目的をクリックすると対象箇所に遷移できます。

この目的に分けておすすめできるGoProを紹介していきます。

ダイビングや水中にオススメなGoPro【2選】

HERO7 Black


GoPro HERO7 black
動画性能、防水性能が高いのが「HERO7 Black」。

4K映像で綺麗な映像が撮影できるのはそのままに、手ブレ補正やバッテリー取り外しなど新しい機能が追加されました。

また写真も従来モデルより画素数やfpsが向上し、鮮やかで綺麗な写真が撮れるようになっています!

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GoPro HERO7を徹底レビュー!実際に体験して分かった本当の評価

HERO8 Black


GoPro HERO8

2019年10月に発売された最新モデルが、この「GoPro Hero8」です。

手振れ補正が格段にレベルアップして、歩きながらの撮影だとほとんど揺れを感じない映像を撮影可能。

従来モデルから機能が向上しただけではなく「TimeWarp ビデオ」という早送り撮影が可能になり映像のバリエーションも増えています。

そしてGoPro HERO8から新たに、液晶モニター・音声マイク・LEDライトなど機能を拡張することができるようになりました。
用途や目的にあったカスタマイズで自分だけのオリジナルモデルに替えれるのも魅力的な1台。

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➡GoPro HERO8をレンタルしてレビューしました!口コミでは高評価だけど実際どうなの?

夜景や星空の撮影にオススメなGoPro【2選】

HERO8 Black


GoPro HERO8
4K、2.7K、1440pの高画質で神秘的な夜の映像を撮影可能。細部まで鮮明な写真を撮影できます。

コントラストを引き上げて、ブレを除去し、迫力の映像を記録できるようになり、これまで不可能だと思っていた細密さのある映像や写真が撮影できます。

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➡GoPro HERO8をレンタルしてレビューしました!口コミでは高評価だけど実際どうなの?

Fusion


GoPro Fusion

GoPro初の360度カメラ「Fusion」。

5K画質で前後に2つのカメラがあることによって、前後左右360度すべての方位を撮影可能になりました。

臨場感たっぷりの360度サウンドや今までにない撮影が出来るのは魅力的ですが、液晶が無いので不便に感じました。

画質の美しさ重視で選ぶオススメなGoPro【2選】

HERO8 Black


GoPro HERO8

2019年10月に発売された最新モデルが、この「GoPro Hero8」です。

手振れ補正が格段にレベルアップして、歩きながらの撮影だとほとんど揺れを感じない映像を撮影可能。

従来モデルから機能が向上しただけではなく「TimeWarp ビデオ」という早送り撮影が可能になり映像のバリエーションも増えています。

そしてGoPro HERO8から新たに、液晶モニター・音声マイク・LEDライトなど機能を拡張することができるようになりました。
用途や目的にあったカスタマイズで自分だけのオリジナルモデルに替えれるのも魅力的な1台。

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➡GoPro HERO8をレンタルしてレビューしました!口コミでは高評価だけど実際どうなの?

Fusion


GoPro Fusion

GoPro初の360度カメラが「Fusion」。

5K画質で前後に2つのカメラがあることによって、前後左右360度すべての方位を撮影可能になりました。

臨場感たっぷりの360度サウンドや今までにない撮影が出来るのは魅力的ですが、液晶が無いので不便に感じました。

手ブレの少ないオススメなGoPro【2選】

HERO7 Black


GoPro HERO7 black
動画撮影で人気は間違いなく「HERO7 Black」。

4K映像で綺麗な映像が撮影できるのはそのままに、手ブレ補正やバッテリー取り外しなど新しい機能が追加されました。

また写真も従来モデルより画素数やfpsが向上し、鮮やかで綺麗な写真が撮れるようになっています!

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➡GoPro HERO7を徹底レビュー!実際に体験して分かった本当の評価

HERO8 Black


GoPro HERO8

2019年10月に発売された最新モデルが、この「GoPro Hero8」です。

手振れ補正が格段にレベルアップして、歩きながらの撮影だとほとんど揺れを感じない映像を撮影可能。

従来モデルから機能が向上しただけではなく「TimeWarp ビデオ」という早送り撮影が可能になり映像のバリエーションも増えています。

そしてGoPro HERO8から新たに、液晶モニター・音声マイク・LEDライトなど機能を拡張することができるようになりました。
用途や目的にあったカスタマイズで自分だけのオリジナルモデルに替えれるのも魅力的な1台。

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➡GoPro HERO8をレンタルしてレビューしました!口コミでは高評価だけど実際どうなの?

安さ重視!コスパの高いオススメなGoPro【2選】

HERO7 Silver

GoPro HERO7 silver

HERO7 Whiteの機能にくわえて、4K撮影が可能になったのがこの「HERO7 Silver」。

動画を綺麗な映像で楽しみたいけど、高額なモデルはちょっとという方におすすめなモデルになっています。

しかし、バッテリー内臓型なので旅行など長時間の撮影を考えている方は「HERO7 black」がいいと思いますよ。

HERO7 White

GoPro HERO7 WHITE

現在販売されているGoProの中で価格が安いのが「HERO7 White」です。

低価格で初心者におすすめなコスパ重視モデルになっています。
低価格ですが、フルハイビョン映像で十分綺麗な写真と映像が楽しめますのでエントリーモデルとして安く購入したい人に人気の一台です!

正規店で販売なし!GoPro旧モデル3選

HERO6


HERO6

ビデオ安定化機能性能がHERO5よりアップし、美しい映像の作成がかつてないほど簡単になりました。
さらに、音声コントロールと耐久性に優れた防水デザインも HERO6 Black の魅力。人生の決定的瞬間が共有できる1台です。

HERO5


HERO5
音声コントロールで手ぶら操作ができる1台。
GoPro Plusに登録するとHERO5 Blackは写真やビデオをクラウドへ直接、自動的にアップロードし、どこからでも映像を表示、編集、シェアできるようになります。

写真のプレビュー、プレイバック、設定の変更、映像のトリミングまで、すべてGoProの画面上で完了。

HERO


HERO

GoPro初期モデル。
タッチスクリーン搭載の耐久性に優れた防水デザインにより、どんなアドベンチャーでも最高の写真を簡単に撮影。日常の出来事も斬新な視点から撮影できます。撮影したシーンはGoProアプリに転送され、素晴らしいビデオに自動変換。HEROがあれば、どんな時でもストーリーを撮影してシェアできます。

【違いがすぐわかる!】GoPro比較表

※右にスクロールできます。
※現在発売中の機種のみ比較してます

商品名 HERO7 White HERO7 Silver HERO7 Black HERO8 Black Fusion MAX
商品画像 GoPro HERO7 WHITE GoPro HERO7 silver GoPro HERO7 black GoPro HERO8 GoPro Fusion GoPro MAX
特徴
  • 低価格
  • 初心者におすすめ
  • 4K撮影初対応
  • 低価格
  • 初心者におすすめ
  • 手ブレ補正がやライブストリーミング対応
  • バッテリー取り外し可能
  • 8倍スローモーション初対応
  • 手振れ補正が強力
  • TimeWarp ビデオ機能搭載
  • アクセサリーで拡張可能
  • GoPro初 360度カメラ
  • GoPro初 5K搭載
  • 臨場感たっぷりの360度サウンド
  • GoProの中でもっとも画素数が高い
  • リアルタイムで360度映像を確認可能
  • 手ブレ補正が強力
大きさ 幅 62.3 x 高さ 44.9 x 奥行き 28.3 (mm) 幅 62.3 x 高さ 44.9 x 奥行き 28.3 (mm) 幅 62.3 x 高さ 44.9 x 奥行き 33 (mm) 幅 66.3 x 高さ 48.6 x 28.4 D (mm) 幅 74 x 高さ 75 x 奥行き 40 (mm) 幅 64 x 高さ 69 x 奥行き 25 (mm)
重量 92.4 g 94.4 g 116 g 126 g 220 g 154 g
価格(税込) 28,620円 25,880円 44,880円 55,880円 44,655円 67,100円

簡単に発売中のGoProを比較してみました。
レンタル可能商品もありますので、一度「レンタルを見てみる」から覗いてみてください。

ゴープロ女子におすすめなアクセサリーまとめ

ザ・ハンドラー(VER.2.0) AFHGM-002


ハンドラー

GoPro カメラの頑丈なグリップとなり、かつてないほど簡単に浮かせておけるThe Handler。
水に浮くハンドグリップで、撮影時の安定性と操作性が向上。クイック レリーズ ベースで、マウントも簡単に切り替えられます。

水中に落としても、鮮やかなオレンジ色のハンドル先端が浮上するのですぐに見つかります。

GoPro用 トラベルキット AKTTR-001


トラベルキット

このキットには、超万能なショーティー(ミニ延長ポール + 三脚)と、GoProを首や手首に掛けたりリュックに付けたりできるスリーブ+ランヤードが含まれています。

すべてのギアが携帯用ケースにセットされているので便利です。

GoPro用 ダイブハウジング AADIV-001


ダイブハウジング

付属の防水バックドアが、水深 60 m (196 ft) までしっかり保護。

ホコリや、砂利、泥や小石などからも守ります。平面ガラス レンズは水中、陸上を問わず、最高の画像鮮明度を実現してくれます。

GoPro用 MAX Grip+三脚


MAX-Grip三脚

Max Grip (マックス グリップ) + 三脚なら、周囲のすべての映像をキャッチ。
グリップが写真に映り込むことなく360度撮影ができるよう特別に設計された多目的マウントです。

カメラグリップ、延長ポール、クイックリリース三脚として多様な撮影スタイルに迅速に対応できます。

GoPro用 スーパーチャージャー AWALC-002-AS

スーパーチャージャー

GoPro の最速充電を実現する 27.5 W Supercharger (国際デュアルポート充電器) は、2つの GoPro デバイスを同時に、しかも世界中どこででも充電できます。

従来の充電器を使用した場合と比較して、USB-Cポートは高速充電対応デバイスで20~70%も早い充電速度を実現しました。

長時間の撮影中も、GoProに電源を送り続けられます。米国、英国、ヨーロッパおよびオーストラリアの方式と互換性があるACプラグが付属します。

レンタルで体験して分かった個人的おすすめのGoPro

レンタルしてGoProを使ってみて感じたことや目的別おすすめなGoProをこの記事では紹介してきました。

実際に使ってみて多くの人が満足できる可能性が高いのは「HERO8」だと思います。


GoPro HERO8
最新機種で今までのGoProのいいとこどりをしたモデルなので、「HERO8」で満足できなければ他のGoProでも満足できないと感じるでしょう。

いきなり買うのは結構いいお値段するので、レンタルで借りてみて「満足できるし欲しい」と思ったら購入するのがいいと思いますよ。

ちなみにアクセサリーもレンタルできるので、用途にあったものを借りてみるのもいいかもしれませんよ。

HERO8関連記事はこちら➡GoPro HERO8をレンタルしてレビューしました!口コミでは高評価だけど実際どうなの?

GoPro他社比較!SONYアクションカム VS OsmoAction VS GoPro

GoPro以外のアクションカメラも比較して選びたいあなたに、人気のアクションカメラを簡単にまとめた比較表を紹介します。

GoPro
HERO8 Black
GoPro
HERO7 Black
DJI
Osmo Action
DJI
Osmo Pocket
Sony
FDR-X3000
GoPro HERO8 GoPro HERO7 black
価格(税込) 55,880円 44,880円 45,650円 45,650円 46,876円
サイズ 幅 66.3 x 高さ 48.6 x 奥行き 28.4 (mm) 幅 62.3 x 高さ 44.9 x 奥行き 33 (mm) 幅 65 × 高さ 42 × 奥行き 35 (mm) 幅 121.9 × 高さ 36.9 × 奥行き 28.6 (mm) 幅 29.4 x 高さ 47.0 x 奥行き 83.0 (mm)
重量 126g 116g 124g 116g 114g
防水 水深10m 水深10m 水深11m 防水ケース別売 水深60m
画質 4K60fps 4K60fps 4K60fps 4K60fps 4K60fps
4K動画撮影
タイムラプス ◯ナイトタイムラプスも搭載
スローモーション 8x 8x
セルフタイマー
高速連写モード
手ブレ補正
Wi-Fi / Bluetooth ワイヤレスモジュールで接続可
GPS(位置情報) × ×

この比較表で紹介している中で、以下の機種はレンタル可能なので購入前に一度レンタルで試してみることをおすすめします。

今回紹介したGoProをもう一度ご紹介

※右にスクロールできます。
※現在発売中の機種のみ比較してます

商品名 HERO7 White HERO7 Silver HERO7 Black HERO8 Black Fusion MAX
商品画像 GoPro HERO7 WHITE GoPro HERO7 silver GoPro HERO7 black GoPro HERO8 GoPro Fusion GoPro MAX
特徴
  • 低価格
  • 初心者におすすめ
  • 4K撮影初対応
  • 低価格
  • 初心者におすすめ
  • 手ブレ補正がやライブストリーミング対応
  • バッテリー取り外し可能
  • 8倍スローモーション初対応
  • 手振れ補正が強力
  • TimeWarp ビデオ機能搭載
  • アクセサリーで拡張可能
  • GoPro初 360度カメラ
  • GoPro初 5K搭載
  • 臨場感たっぷりの360度サウンド
  • GoProの中でもっとも画素数が高い
  • リアルタイムで360度映像を確認可能
  • 手ブレ補正が強力
大きさ 幅 62.3 x 高さ 44.9 x 奥行き 28.3 (mm) 幅 62.3 x 高さ 44.9 x 奥行き 28.3 (mm) 幅 62.3 x 高さ 44.9 x 奥行き 33 (mm) 幅 66.3 x 高さ 48.6 x 28.4 D (mm) 幅 74 x 高さ 75 x 奥行き 40 (mm) 幅 64 x 高さ 69 x 奥行き 25 (mm)
重量 92.4 g 94.4 g 116 g 126 g 220 g 154 g
価格(税込) 29,480円 30,580円 44,880円 55,880円 44,655円 67,100円
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