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防振双眼鏡はキャノン製がおすすめ!おすすめ製品10選をご紹介

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手ブレを抑制することで遠くの対象物をくっきり見ることができる防振双眼鏡。
「そもそも防振双眼鏡って何??」
「どの防振双眼鏡を選べば良いかわからない」
このような疑問やお悩みを持っている方が多いはずです。

そこで本記事では、防振双眼鏡の選び方やおすすめの製品をご紹介します。
最後まで読むことで、自分にあった双眼鏡を選べるようになりますよ。
それでは、詳しく解説していきます。

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防振双眼鏡って何?

双眼鏡は誰でも知っていますが、防振双眼鏡と言うと聞き馴染みがなく、どのようなものかわからないという方が多いでしょう。
そこで本項ではまず防振双眼鏡についてしっかり解説していきます。

防振双眼鏡は高性能な双眼鏡

防振双眼鏡というのは、自動的に手ブレを抑えてくれる防振機能の付いた双眼鏡のこと。
もっと簡単にいうと高性能な双眼鏡のことを指します。

防振機能の付いていない通常の双眼鏡の場合、動いている被写体を見ようとしたり自分が動きながら見ようとしたりすると、手ブレが発生してしまいます。
激しい動きについていくことができず、被写体をくっきり捉えることができません。

しかし、防振機能が付いている防振双眼鏡は、内部に取付けられた装置によって自動的に手振れを抑制。
自分が激しく動いたり、被写体が動いたりしてもブレることがないため、対象物をはっきりと確認できます。
ただ、防振双眼鏡は高機能な分、通常の双眼鏡よりも重量が重い点や電池が必要な点には注意が必要です。

利用シーンはさまざま

遠くのものをしっかり確認することに長けている防振双眼鏡は多くのシーンで利用できます。
想定される主な利用シーンは以下の通り。

  • バードウォッチング
  • ライブやコンサート
  • ミュージカルなどの舞台鑑賞
  • スポーツ観戦

特に防振双眼鏡が力を発揮するのは、被写体か自分に何か動きがあるシーン。
通常の双眼鏡よりもブレが少なく、鮮明に対象物を見ることができます。
逆に天体観測のような動きの少ない場面では、防振機能の恩恵をあまり受けることはできません。

防振双眼鏡の選び方

ケンコーVCスマート双眼鏡_実際
ライブやコンサートのために、防振双眼鏡を初めて購入するという方が多いと思います。
防振双眼鏡を選ぶのが初めての方にとっては、製品ごとに何が違うのかわからず、どれを選べば良いか迷ってしまいますよね。

そこで、ここからは防振双眼鏡の選び方について詳しく解説していきます。
防振双眼鏡を選ぶ際は以下の5つの点を確認しましょう。

  • 倍率
  • 明るさ
  • 重さ
  • アイレリーフ
  • 機能性

それでは、各項目について順番に解説していきます。
各項目の見方について誰にでもわかるように説明いたしますので、初めて購入される方は必見の内容です。

倍率|距離に適した倍率を選ぼう

防振双眼鏡を選ぶ際にまず確認したいのが、双眼鏡の倍率です。
倍率はその名の通り、どれくらいズームするのかを表します。
ただ倍率は高ければ高いほど、良いというわけではありませんので注意してください。

対象物との距離によって適切な倍率というのは異なります。
通常のホールやアリーナ席など、対象物との距離が近い場合は8倍前後、スタンド席など距離がある場合は10倍以上の倍率が良いでしょう。

また、同じ距離の対象物を見る場合、倍率が高ければ高いほど対象物をより拡大して見ることが可能。
表情など細かな部分を確認することに適しています。

しかし、視野が狭いため、全体を捉えるのが難しかったり、相手の動きに合わせるのが大変だったりする点には注意しなければなりません。

逆に倍率が低いものは、特定の部分を見るというよりは全体を確認したい時に向いています。
また対象物が動いた時もその動きに合わせやすく、初心者でも扱いやすいと言えるでしょう。
ですが、倍率の高いものに比べて、細かな箇所の確認はできません。

自分の用途に応じて適した倍率の防振双眼鏡を選びましょう。

明るさ|屋内の場合は数値の高いものを

明るさも防振双眼鏡を選ぶ際に大事な要素です。
防振双眼鏡の明るさは、そのまま明るさと表記されているものと、製品によってはひとみ径と表記されているものがあります。
また、明るさはひとみ径を2乗している数値ですので、比較する際は注意してください。

日中の屋外イベントでの利用をする際はそこまで明るさにこだわる必要はありません。
屋内でのイベントや夜間での利用を想定している場合に、数値の高いものを選ぶと良いでしょう。

重さ|軽いほど疲れにくい

長時間、防振双眼鏡の利用を考えている方は重さのチェックも必要。
防振双眼鏡は高機能な分、通常の双眼鏡よりも重量のあるものが多いです。
そのため、防振双眼鏡を長い間使用すると腕がかなり疲れてしまいます。

短時間の利用でしたら特に問題ありませんが、コンサートやライブなど、長時間の利用が想定されるシーンは厳しいでしょう。
少しでも疲労を軽減するためにも、長時間の利用を考えている方は少しでも軽いモデルを選ぶことをおすすめします。
防振双眼鏡の中では軽い部類に入る500g以下の製品を選ぶと良いですよ。

アイレリーフ|眼鏡の方は要チェック

眼鏡の方は、アイレリーフがどのくらいあるか必ず確認しておきましょう。
アイレリーフというのは、双眼鏡を覗き込む場所から接眼レンズまでの距離のことを指します。

この距離がある程度あると、眼鏡を付けたままでも防振双眼鏡が利用可能。
15mmほど空いていれば、ほとんどの眼鏡で利用できるでしょう。

また、アイレリーフの長い防振双眼鏡はハイアイポイントと呼ばれますので、眼鏡の方はチェックしてみてください。

しかし、アイレリーフが長いものより、短いものの方が比較的見やすいと言われています。
裸眼での利用を考えている場合は、アイレリーフの長さを気にせずに他の項目を重視するべきでしょう。

機能性|利用シーンに応じて考える

防振双眼鏡には、通常の双眼鏡には付いていないような機能が搭載されています。
製品によって、異なる機能を持っていますので、購入前には自分にあった機能を持っているか確認してみてください。
防振双眼鏡に搭載されている主な機能は以下の通り。

  • 防水性
  • 防振スイッチ
  • オートオフ機能

アウトドアでの利用を考えているのであれば、防水性を持った防振双眼鏡を選びましょう。
外で利用する場合、急な雨や手が滑って水に落としてしまうようなアクシデントが考えられます。
その際に防水性があると、故障率を大幅に下げることが可能です。

防振スイッチがどのような仕様になっているのかも確認しておいてください。
製品によって防振スイッチの使い方は異なりますが、おすすめするのは防振スイッチが固定できるタイプのもの。
常に防振スイッチを押さなくても防振機能が使えるため、長時間の利用でも疲れにくいですよ。

さらに利便性を求めるのであれば、オートオフ機能も欠かせません。
防振双眼鏡を動かすには電力が必要。
オートオフ機能を搭載したモデルであれば、無駄な電力の消費を抑え、電池を長持ちさせられるためおすすめです。

他にはどの電池を利用するのかチェックしておくと良いでしょう。
多くの店で取り扱っていて手に入れやすい単3電池や単4電池に対応している製品がおすすめです。

初めての防振双眼鏡はキャノン製がおすすめ!

「初めての防振双眼鏡でどのメーカーが良いのかわからない」
そんな方にはキャノン製の防振双眼鏡がおすすめ!
キャノン製のモデルをおすすめする理由は2つあります。

  • 高性能な防振機能
  • 種類が多すぎない

キャノン製の防振双眼鏡をおすすめする1つ目の理由は高性能な防振機能が付いている点です。
キャノンの防振機能は非常に高性能なため、高倍率の製品でも安心して利用可能。
よりブレを少なくしたい方は、通常の防振機能よりも強力な手振れ補正が付いているパワードISに対応している製品がおすすめです。

キャノン製をおすすめする2つ目の理由は製品ラインナップが多すぎない点です。
キャノンが現在販売を行なっている防振双眼鏡のモデルは全部で10種類。
全てのモデルに防振機能が付いているため、製品を選ぶ際に大きな失敗をすることがありません。

防振双眼鏡をこれから購入するという方は、まずはキャノン製のモデルをチェックしてみてください。

キャノン製のおすすめ防振双眼鏡5選

次にキャノン製の防振双眼鏡の中からおすすめの製品5選を紹介していきます。
キャノンの双眼鏡は、カメラなど他の製品で培われた技術を生かした高品質なものばかり。
防振双眼鏡が気になっている方は、確認しておきましょう。

キャノン 防振双眼鏡 10×30 IS II

キャノン_防振双眼鏡_10x30_IS_II

キャノンから販売されている防振双眼鏡のベーシックモデル。
倍率10倍に設定されており、遠くのものを見るとき活躍してくれます。
アルゴリズムの改善によって消費電力量の削減に成功し、手ブレ補正使用時でも連続約9時間まで利用可能です。

本体サイズがコンパクトなため、手軽に持ち運びやすいという利点も◎
初心者から上級者まで多くの方におすすめできる一台です。

製品名 キャノン 防振双眼鏡 10×30 IS II
倍率 10倍
ひとみ径 3mm
重量 約600g(電池別)
アイレリーフ 14.5mm
製品サイズ 約127×150×70mm
レンタル3泊4日~

キャノン 防振双眼鏡 8×25 IS


コンパクトさがウリの防振双眼鏡。
口径と本体サイズが小さいためかさばりづらく、さまざまな場所に持ち運べます。
倍率はさまざまなシーンで利用できる8倍で、拡大しすぎず、対象物の全体像をしっかり捉えられます。

「フィールドフラットナー・レンズ」により周辺視野までクリアに◎
防振双眼鏡の中ではリーズナブルな価格ですので、初めての購入される方におすすめです。

製品名 キャノン 防振双眼鏡 8×25 IS
倍率 8倍
ひとみ径 3.1mm
重量 約490g(電池別)
アイレリーフ 13.5mm
製品サイズ 約120×138×61mm
レンタル3泊4日~

キヤノン 双眼鏡 12×36 IS Ⅲ


品質に定評のあるキャノン製の防振双眼鏡です。
独自開発の「バイアングルプリズム」によって、像の安定化に成功。
液体レンズがブレに合わせて変形することで、対象物を鮮明に映し出します。

倍率は12倍と高倍率に設定されているため、スタンド席後方からでもしっかり表情を確認可能です。
誰にでも持ちやすいようにデザインされており、長時間の利用も快適。
倍率が高めなモデルを探している方にぴったりのアイテムです。

製品名 キヤノン 双眼鏡 12×36 IS Ⅲ
倍率 12倍
ひとみ径 3.0mm
重量 約660g(電池別)
アイレリーフ 14.5mm
製品サイズ 約127×174×70mm

キャノン 双眼鏡 10×42 L IS WP


他の防振双眼鏡とはひと味違うハイクラスモデルです。
JIS保護等級7級相当の防水仕様のため、水洗いが可能なことが特徴。
水に強いため、急な雨や水辺付近での利用する際も安心です。

「ダブレットフィールドフラットナーレンズ」を採用しており、中央部分だけでなく周辺視野も鮮明に映し出します。
アウトドアでの利用を考えている方におすすめできる製品です。

製品名 キャノン 双眼鏡 10×42 L IS WP
倍率 10倍
ひとみ径 4.2mm
重量 約1,100g(電池別)
アイレリーフ 16.0mm
製品サイズ 約137×175.8×85.4mm

キャノン 双眼鏡 10×20 IS


軽量かつ高機能なキャノン製の防振双眼鏡です。
コンパクトな有効径20mmを採用することで、重量の軽量化とサイズダウンを実現。
サイズが小さく、持ちやすいように設計されているため、長時間のイベントでも快適に楽しめます。

作動時間が12時間と長いことも特徴のひとつで、電池切れを気にせず利用可能です。
コンパクトな双眼鏡を探している方におすすめ。

製品名 キャノン 双眼鏡 10×20 IS
倍率 10倍
ひとみ径 2.0mm
重量 約430g(電池別)
アイレリーフ 13.5mm
製品サイズ 約118x142x69mm

キャノン以外のおすすめ防振双眼鏡5選

ここからは、キャノン以外のメーカーのおすすめ防振双眼鏡5選を紹介していきます。
他のメーカーの製品の中にも優れた双眼鏡はたくさんありますので、ぜひ参考にしてみてください。

ビクセン 防振双眼鏡 ATERA H12×30


滑らかなデザインが特徴の防振双眼鏡です。
「フェイズコード」や「高反射コート」など、解像度を高める工夫が施されておりクリアな視界が楽しめます。
片手でも扱える軽量性が魅力で、どこにでも気軽に持ち運びが可能。
スタミナの高さも特徴で、最大約12時間の連続使用ができます。

どこでも手に入れやすい単四電池で駆動する点もGood◎
軽量性やデザイン性を求める方におすすめです。

製品名 ビクセン 防振双眼鏡 ATERA H12×30
倍率 12倍
ひとみ径 2.5mm
重量 422g(電池別)
アイレリーフ 17.5mm
製品サイズ 約149×108×62mm
レンタル3泊4日~

ケンコー 防振双眼鏡 VC Smart 8×21

ケンコー_防振双眼鏡_VC_Smart_8×21

女性の方でも扱いやすいコンパクトさが魅力の防振双眼鏡です。
防振双眼鏡の中でも最小クラスの製品で、その重さはなんと400g以下。
軽いため操作がしやすく、捉えたい場面を逃しません。

接眼レンズ部分に撥水・撥油加工が施されているため、化粧をつけたままでも安心して使えます。
「遮光スライドシャッター」を搭載しており、コンサート会場など暗い場所でも目立ちません。
扱いやすい防振双眼鏡を探している方にぴったりの一台です。

製品名 ケンコー 防振双眼鏡 VC Smart 8×21
倍率 8倍
ひとみ径 2.6mm
重量 398g
アイレリーフ 16mm
製品サイズ 約135x120x50mm

ニコン 防振双眼鏡 10×25 STABILIZED


「STABILIZED」機能を搭載したニコン製の双眼鏡。
手ブレ補正によって視界の揺れを最大80パーセント低減してくれるため、対象物の動きが激しいシーンでも対応可能です。
本体は折り畳むことで、小さい本体がよりコンパクトに。
容量の少ないカバンにも収納することができます。

オートパワーオフ機能を搭載しているため、無駄な電池消費も防止可能。
小さめの防振双眼鏡を探している方はチェックしておきたい一台です。

製品名 ニコン 防振双眼鏡 10×25 STABILIZED
倍率 10倍
ひとみ径 2.5mm
重量 410g(電池別)
アイレリーフ 14mm
製品サイズ 約103×120×48mm

富士フィルム 防振双眼鏡 TS16×28


防振双眼鏡の要とも言える防振機能に独自技術「電子ジャイロ防振システム」を採用。
ジャイロセンサーが振動を感知し、プリズムを安定した位置に保つことで広い補正角を確保しています。

倍率は防振双眼鏡の中でも高い16倍のため、遠くにいる人物の表情や服装などの細かい部分までしっかり確認可能です。
ライブやコンサートで個人を細かく見たいという方におすすめのモデル。

製品名 富士フィルム 防振双眼鏡 TS16×28
倍率 16倍
ひとみ径 1.8mm
重量 550g(電池別)
アイレリーフ 16mm
製品サイズ 約151×120×74mm

サイトロンジャパン 防振双眼鏡 SIIBL 1242 STABILIZER


「2軸ジンバル式光学手振れ補正機構」により手ブレを抑制することで、対象物をはっきりと捉えられます。
外装には「エラストマー外装」を採用することでグリップ力を向上させ、長時間の利用でも疲れにくい設計に。

IPX7相当の防水規格に対応しているため、突然の雨にも対応できます。
単三電池1本で約30時間駆動と高いスタミナも魅力。
口径の大きな防振双眼鏡を探している方におすすめの製品です。

製品名 サイトロンジャパン 防振双眼鏡 SIIBL 1242 STABILIZER
倍率 12倍
ひとみ径 3.5mm
重量 600g
アイレリーフ 17mm
製品サイズ 約180×120×70mm

おすすめ防振双眼鏡比較表


ここでは本記事で紹介したおすすめの防振双眼鏡のスペックを比較していきます。
表を参考にしながら、どの製品が自分にあっているのかチェックしてみてください。

製品名 画像 倍率 ひとみ径 重量 アイレリーフ 製品サイズ
キャノン 防振双眼鏡 10×30 IS II 10倍 3mm 約600g(電池別) 14.5mm 約127×150×70mm
キャノン 防振双眼鏡 8×25 IS 8倍 3.1mm 約490g(電池別) 13.5mm 約120×138×61mm
キヤノン 双眼鏡 12×36 IS Ⅲ 12倍 3.0mm 約660g(電池別) 14.5mm 約127×174×70mm
キャノン 双眼鏡 10×42 L IS WP 10倍 4.2mm 約1,100g(電池別) 16mm 約137×175.8×85.4mm
キャノン 双眼鏡 10×20 IS 10倍 2.0mm 約430g(電池別) 13.5mm 約118x142x69mm
ビクセン 防振双眼鏡 ATERA H12×30 12倍 2.5mm 422g(電池別) 17.5mm 約149×108×62mm
ケンコー 防振双眼鏡 VC Smart 8×21 8倍 2.6mm 398g 16mm 約135x120x50mm
ニコン 防振双眼鏡 10×25 STABILIZED 10倍 2.5mm 410g(電池別) 14mm 約103×120×48mm
富士フィルム 防振双眼鏡 TS16×28 16倍 1.8mm 550g(電池別) 16mm 約151×120×74mm
サイトロンジャパン 防振双眼鏡 SIIBL 1242 STABILIZER 12倍 3.5mm 600g 17mm 約180×120×70mm

防振双眼鏡はゲオでレンタル可能!

防振双眼鏡は、遠くの人や物を細部まで確認することができるため大変便利です。
しかし、高機能な分価格は高めに設定されており、なかなか手が出せなという方が多いはず。
そのような方には、防振双眼鏡のレンタルがおすすめです♪

購入するのに比べて、遥かに安く防振双眼鏡を利用できます。
「ゲオあれこれレンタル」サービスを利用することでレンタルできますので、防振双眼鏡が気になる方はぜひチェックしてみてください。

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まとめ

本記事では防振双眼鏡についてまとめました。
防振双眼鏡は通常の双眼鏡よりもブレが少なく、対象物をじっくり観察するのに適しています。

初めて防振双眼鏡を利用するという方は品質の高いキャノン製がおすすめ。
レンタルサービスを使えば、購入するよりも少ない金額で利用できますよ♪

防振双眼鏡が気になっている方はぜひ本記事を参考にしながら、自分にあった一台を見つけてみてください。

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