その他

ジャニオタの私がおすすめ双眼鏡を本気で目的別に比較してみた。~選び方も教えます!~

その他

初めて京セラドームでコンサートを見てきました!!
当日まで座席が分からないコンサートだったので念のため双眼鏡を何種類か持って行く事に。

そして、3日間の座席ガチャの結果は・・・

1日目⇒スタンド上段後方(涙)
2日目⇒1塁側アリーナ(神)
3日目⇒スタンド下段後方(何とも言えん)

という結果でした。
京セラチケット
スタンド上段は天井席なだけあって、舞台が遠すぎる&モニターも遠いため双眼鏡無しでは音だけ聞いて楽しむライブになる所でした。折角イケメンを見に行ってるのに…。

わたし

私が今まで参戦したコンサートでの双眼鏡使用体験やみんなの口コミを元に、
☆スポーツ観戦・アウトドア
☆バードウォッチング
☆天体観測や星空
☆コンサートやライブ・舞台観劇
の4つのシーンでおすすめの双眼鏡を紹介していきます。

ちなみに私は、多少値が張っても自分が1番納得した双眼鏡を買いたかったので最初はレンタルして色々比べて行きました。

<<私はここで双眼鏡をレンタルしました>>

双眼鏡を買う前に知っておくべき基礎知識

双眼鏡を選んでいく中で「倍率」「マルチコート」「アイレリーフ」など、説明文に専門用語が並んでいませんでしたか?
私も分からなかったので調べてみました。
(もう知ってるよ~という方はこちらをクリックするとおすすめまで飛びます。)

「倍率」

肉眼に対してどれほど大きく見えるのかを表しているのが、双眼鏡の倍率になります。
大は小を兼ねる!と言うわけはなく、狭い劇場に高倍率の双眼鏡を持って行くとむしろ何も見えない状態になってしまいます。
双眼鏡_倍率

わたし

10倍の双眼鏡で例えると、100m先の物が10m先まで近づいて肉眼で見ているのと同じように見えます!

「口径」

対物レンズ有効径とは、対物レンズに有効に入射する光束の直径を差します。
有効径が大きいほど沢山光を集めるので視界が明るいですが、大きさと重さは比例するため『明るい=重い』です。

「マルチコート」

双眼鏡に入った光は何段階かのレンズを通って目に届いています。よってその間で集めた光は反射によって消えていくため、実際に肉眼で見ている映像とは違いが生まれます。

その反射を軽減させてくれるのがマルチコートなのです◎

マルチコートのコーティング層が多いほど反射が少なく、リアルな映像を見る事が可能です。
マルチコートも高級なほど層も増えるため、見え方は予算と相談ですね。

「アイレリーフ」

アイレリーフとは、接眼レンズから目までの距離を差します。

双眼鏡_アイレリーフ

眼鏡をかけたまま双眼鏡を使用する方はこの部分が重要なポイントです!一般的に、アイレリーフが15mm以上であれば眼鏡の人でも違和感なく使用できると言われています♪

ちなみに、コンタクトの私もアイレリーフが短いとめっちゃ弊害がありました。

わたし

まつげがレンズにあたる!!!

コンサートの日はしっかりメイクするのでマスカラを盛るのですが、アイレリーフが短いとレンズにまつげが当たってとてもストレスでした。
(まつげ切り落としたかった)

「視界」

視界には「実視界」と「見掛け視界」の2種類があります。

  • 「実視界」=双眼鏡を使用した場所からの視界
  • 「見掛け視界」=双眼鏡を覗いたときの視野

双眼鏡_実視界_見掛視界

この数値が大きいほど広範囲を見る事ができます。星空やバードウォッチングで広く見渡す場合は数値が65°以上の「高視覚型双眼鏡」をおすすめします!

初心者必見!双眼鏡選びのポイント

『折角買うなら長く使えるように少々高い物を!』『今回は試しに安いやつでいいかな』どちらにせよ予算内で納得のいく商品を購入したいですよね。

残念な事にネット上には質の悪い商品を販売している業者も沢山あります。粗悪品に出会っても購入しないように知識の武装をしていきましょう!

倍率と明るさが適正である事

倍率が高くなる程手ブレもひどくなり、明るさが上がる程重さが増していきます。よく見えて明るい双眼鏡は基本的にゴツイです。

ケンコーやキャノンといった信頼できるメーカーは元よりその双眼鏡にあった倍率で、明るく鮮明な見え方で手ブレが少ないよう設定して販売しています。

余りにも倍率が高い物や、有効径が大きいものは注意が必要です。

倍率が固定である事

双眼鏡_固定倍率

ズーム機能やオートフォーカス機能が付いた商品は選ばないのが無難です。

わたし

ズーム機能とかあったら今より推しが近い・・・。尊いお顔をめっちゃ見れる・・・。

と考えて試してみましたが、

わたし

めっちゃ暗い!そしてぼやけすぎ!

という結果に。
調べた所、有名メーカーですら双眼鏡のズーム機能は難しいと判断しているそうです。そりゃ見えんわな(納得)。

オートフォーカス機能に関しては、自分で調整しなくて良いなんて楽!と思いましたが、そもそものオートフォーカス機能が機能してなくて視界最悪でした。解散!

中級以上のコーティングである事

コーティングってイマイチ分からず重要視していなかったのですが、推しをよりリアルに見るためには超重要だったんです。
コーティングが高級な程、映像がよりリアルに写ります。
レンズが赤い物(ルビーコート・マゼンタコートなど)は粗悪品の可能性が高いので購入の際は気を付けて下さいね。

商品の価格帯が適正である事

双眼鏡はレンズや機能の性能が良いほど価格も高くなって行きます。
よって、家電量販店などでセール値引きをしない限り4,000円以下で性能に満足いくものは見つかりにくいかと。

商品を購入する場合は使える双眼鏡なのか一度店頭などで試してみる事をおすすめします。

持ち運びしやすい事

折角買ったのに『重たいし邪魔になるからもう使わない』なんてお金も勿体ないですよね。よって、長時間双眼鏡を持つ方・年に何回も双眼鏡を使用する方は重さやサイズ感も重視した方が良いです。

双眼鏡_コンパクト

実際に私がコンサートで使用した双眼鏡は「ケンコー 防振双眼鏡 VC スマート 14×30」と「ビクセン アトレックⅡHR10×25WP」で、どちらも2時間半のコンサートで持つことができました◎
手に持ちやすいサイズを選ばないと持つことが億劫になってしまうので要注意です。

4つのシーン別おすすめ双眼鏡

『結局どれが良いか分からないから選んでください!!』『おすすめ知りたい!』という方に向けて、

  • スポーツ観戦やアウトドア
  • バードウォッチング
  • 天体観測
  • コンサートや観劇

4つのシーン別に、大活躍間違いなしの双眼鏡を選んでみました◎

スポーツ観戦、アウトドアにおすすめの双眼鏡

これからオリンピックも始まりますし、ますますスポーツ観戦の機会が増えそうですよね!その中で私がスポーツ観戦におすすめなのがこの3点です。
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ニコン スポーツスターEX 10×25DCF オリンパス 8×25 WP II ビクセン アリーナスポーツM8×25
画像 ニコン_スポーツスターEX_10×25DCF オリンパス_8×25_WP_II ビクセン_アリーナスポーツ_M8×25
倍率×有効径(明るさ) 10×25 8×25 8×25
実視界 6.5°(1000m先視界114m) 6.2°(1000m先視界108m) 6.0°(1000m先視界105m)
見かけ視界 59.2° 48.0°
サイズ(H×W×D) 103×114×43mm 104×107×44mm 101×116×50mm
重さ 300g 260g 290g
アイレリーフ 10.0㎜ 12mm 16.0mm
防水機能 ×
価格 16,000円(税抜) 8,530円(税抜) 14,025円(税抜)

それぞれの特徴を紹介していきます!

ニコン スポーツスターEX 10×25DCF

ニコン_スポーツスターEX_10×25DCF

倍率が10倍なのでドーム規模の新国立競技場での観戦も行けそうです◎もちろん防水機能付きだから屋外でも安心。
スポーツ観戦でお気に入りの選手をロックオンして見たい方は、10倍以上の双眼鏡を持っていく事をおすすめします!

オリンパス 8×25 WP II

オリンパス_8×25_WP_II

水深1メートルの水の中で5分間耐えうる防水機能付きなので、屋外観戦中に雨が降って来ても安心です◎
コンパクトに折りたためるので持ち運びも便利!

ビクセン アリーナスポーツM8×25

ビクセン_アリーナスポーツ_M8×25

ナイターに強い設計になっているので、LEDや照明の出す光の波長を軽減し散乱光やゴーストの発生を抑えています。
もちろん、昼光でもその効果を十分に発揮するので昼間の屋外スポーツ観戦もバッチリです◎
アイレリーフも16mmありますので眼鏡を掛けてても使用可能かと。

バードウォッチングにおすすめの双眼鏡

バードウオッチングに必要なのは対象物を直ぐに捉える事のできる視野の広さ。
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オリンパス 8X40 DPS I ビクセン アルテスHR8.5×45WP ビクセン フォレスタII HR8x32WP
画像 オリンパス_8X40_DPS_I ビクセン_アルテス_HR_8.5×45_WP ビクセン_フォレスタII_HR_8x32_WP
倍率×有効径(明るさ) 8×40 8.5×45 8×32
実視界 8.2°(1000m先視界143m) 7.0°(1000m先視界122m) 8.1°(1000m先視界142m)
見かけ視界 65.6° 54.9° 59.1°
サイズ(H×W×D) 139×182×58mm 156×134×59mm 108.2×67.1×35.1mm
重さ 710g 885g 605g
アイレリーフ 12mm 17.5mm 16.5mm
防水機能 ×
価格 5,400円(税抜) 155,000円(税抜) 42,000円(税抜)

それぞれの特徴を紹介していきます!

オリンパス 8X40 DPS I

オリンパス_8X40_DPS_I

見かけ視界が65.6°と広いためワイドアングルでの観察が可能。よって、野鳥観察やスポーツ観戦など動体を追う事に適した双眼鏡です!

そして有効径が40mmもありかなり明るい!!野鳥観察だけでなく夜空を見る事もできますね♪
価格も高スペックなのにお手頃なため、最初の1台にいかがでしょうか◎

ビクセン アルテスHR8.5×45WP

ビクセン_アルテス_HR_8.5×45_WP

レンズ面に7層の反射防止多層膜コーティングフラットマルチコートが施されているためよりリアルな映像を双眼鏡で見る事が可能。
レンズもEDガラス(超低分散)を使った特殊レンズを採用しているためくっきりシャープな色見が表現されています!

専用ケース使用で三脚にも取り付けできますので手に持たずに対象をゆっくり眺められます♪

ビクセン フォレスタII HR8x32WP

ビクセン_フォレスタII_HR_8x32_WP

目当てを手でひねると高さを調整できるため、眼鏡の人でも自分の好きなアイポイントを設定できます!
視界が広く設計されているため、広い空間を観察したい時に適しています。

専用ケース使用で三脚にも取り付けOKです♪

天体観測や星空におすすめの双眼鏡

星空を見るためには有効径が広く、明るい双眼鏡をおすすめ♪
倍率も大事ですが、ただでさえ星見や天体観測をする時は周りが暗い場所であるため最低でも明るさは30mm以上必要になります。
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ケンコー Artos 7×50  ニコン アクションEX 12×50CF ビクセン SG6.5×32W
画像 ケンコー_Artos_7×50 ニコン_アクションEX_12×50_CF ビクセン_SG_6.5×32_W
倍率×有効径(明るさ) 7×50 12×50 6.5×32
実視界 6.5°(1000m先視界113.6m) 5.5°(1000m先視界96mm)  9.0°(1000m先視界157mm)
見かけ視界 43.4° 54.9° 58.5°
サイズ(H×W×D) 165×185×77mm 178×196×68mm 140×132×48mm
重さ 880g 1045g 610g
アイレリーフ 18.1mm 16.1mm 20.0mm
防水機能
価格 13,910円(税抜) 39,000円(税抜) 48,389円(税込)

それぞれの特徴を紹介していきます!

ケンコー Artos 7×50

ケンコー_Artos_7×50

水深1mに10分間浸かっても影響が無い防水設計なので、水辺や雨天でも安心して使うことができます。

そして一度調整すればずれにくいクリック付視度調整リングを装備しており、確実な視度調節が可能なので自分に合った視界で星空ウォッチを楽しめます◎

ニコン「アクションEX」12×50CF

ニコン_アクションEX_12×50_CF

有効径が50mmとかなり明るい視界で、接眼レンズに非球面レンズを採用しているので視野周辺まで歪みが少ない見え方に設計されています!

専用ケース使用で三脚にも取り付け可能なので、本やスマホで星座を調べながらゆっくり眺められますね♡

ビクセン SG6.5×32W

ビクセン_SG_6.5×32_W

なんとこちら、星を見る為用に作られた双眼鏡なのです!
特殊なレンズとコーティングにより、どんな星の色でも偏りなく鮮明に見る事が可能に!そしてアイレリーフが20mmと眼鏡での使用も問題なくできそう◎
倍率は6.5と低めに設定し、手ブレを軽減してあります。

コンサートやライブ・舞台観劇におすすめの双眼鏡

ジャニオタ双眼鏡
コンサート会場などでは、推しをロックオンできるか・暗い舞台での動きも見る事ができるかが重要です!

※右にスライドできます

ビクセン アトレックⅡHR10×25WP ニコン アキュロンT01 ACT01 10X21 ビクセン アリーナ M 8×25
画像 ビクセン_アトレックⅡ_HR_10×25_WP ニコン_アキュロン_T01_ACT01_10X21 ビクセン_アリーナ_M_8×25
倍率×有効径(明るさ) 10×25 10X21 8×25
実視界 6.0°(1000m先視界105m) 6.3°(1000m先視界110m) 6.3°(1000m先視界110m)
見かけ視界 55.3° 47.5° 50.4°
サイズ(H×W×D) 109×119×40mm 87×104×34mm 101×110×48mm
重さ 360g 195g 300g
アイレリーフ 15.0mm 10.3mm 18.0mm
防水機能 × ×
価格 21,000円(税抜) 5,220円(税抜) 7,333円(税抜)

それぞれの特徴を紹介していきます!

ビクセン アトレックⅡHR10×25WP

ビクセン_アトレックⅡ_HR_10×25_WP

有効径が25mmと一般的な双眼鏡の中では明るい!しかも、1.5mからピントを合わせる事が可能な為どの座席になっても双眼鏡で楽しむ事ができますよ。

わたし

アリーナ最前で双眼鏡を構えていたら『ねぇ!君その席で僕たちのどこまで見てるの⁉』とMC中に聞かれたことがありますw

ニコン アキュロンT01 ACT0110X21

ニコン_アキュロン_T01_ACT01_10X21

とにかく軽くてコンパクトなため持ち歩きがしやすいです。観劇中は双眼鏡が手放せないので長時間の利用も疲れず持てるのはありがたい(T_T)
ピントリングも大きいため、楽にピントを合わせながら動きを追う事ができますよ♪

ビクセン アリーナ M 8×25

ビクセン_アリーナ_M_8×25

アルミダイキャストボディを採用し衝撃に強いため多少かばんの中で圧迫されても大丈夫そうです◎
双眼鏡で覗いた景色が明るく見える事にこだわって作られているので、舞台が暗転した時も動きが見れる楽しさがあります♪

ジャニオタには防振双眼鏡がおすすめ!会場別にベストな双眼鏡はこれだ

年間30公演以上はデフォで現場に行く私が感じた事はこちらです。

わたし

防振双眼鏡の方がどの席でも満足に推しを見れる!

正直、防振双眼鏡を買う前に入った現場全部やり直したいです。
「今日天井席だな~。しゃーなしでモニター見とくか」って諦めていた過去の私~~~!!勿体ない~~!!!

そんな私のようなオタクをこれ以上生み出してはならないと天命が下ったので、ここからはオタクに向けて防振双眼鏡をゴリ推していきます。
(ちなみに、オリンピックやスタジアムなど広い会場で観戦を楽しむ方も必見です)

防振双眼鏡って?

双眼鏡に「手振れ防止」の機能が付いたものです。

ケンコー_VCスマート_防振スイッチ

双眼鏡を構えているとどうしても手ブレは発生してしまいますが、防振双眼鏡は防振スイッチをONにしている間手ブレを最小限に抑えてくれるんです。

わたし

手振れが減っただけでリアルに推しがブルーレイ画質!
泣いてる時の美しい涙すら見える事にさらに泣ける~(T_T)

防振双眼鏡は価格がお高めですので、せっかく買うなら良く入るであろう現場を想定して倍率を選ぶことが大切です!
次では、現場の規模ごとにおすすめの防止双眼鏡を選びました。

実際に使用したおすすめの防振双眼鏡

コンサート会場の規模ごとにおすすめ双眼鏡をまとめました。
※右にスライドできます

コンサート会場          5大ドーム(東京ドームなど)    さいたまスーパーアリーナ      横浜アリーナなどその他アリーナ   東京国際フォーラム・ホールA    オリックス劇場・帝国劇場      大阪松竹座・日比谷シアタークリエ 
キャパ(規模)   55,000人~49,000人 22,500人      17,000人~10,000人 5,000人 2400人 1000人~600人
おすすめの双眼鏡倍率 10倍~14倍 10倍~12倍 10倍~12倍 10倍   8倍~10倍 8倍  
おすすめの双眼鏡 ケンコー 防振双眼鏡 VC スマート 14×30      ケンコー 防振双眼鏡 VC スマートコンパクト 12×21 ケンコー 防振双眼鏡 VC スマートコンパクト 12×21 ケンコー 防振双眼鏡VC スマート 10×30
キャノン 防振双眼鏡 8×25 IS       
ケンコー 防振双眼鏡VC スマート 10×30
キャノン 防振双眼鏡 8×25 IS       
キャノン 防振双眼鏡 8×25 IS           
価格 69,168円(税抜) 68,800円(税抜) 68,800円(税抜) ケンコー「65,868円(税抜)」
キャノン「55,000円(税抜)」
ケンコー「65,868円(税抜)」
キャノン「55,000円(税抜)」
55,000円(税抜)
わたし

私の経験則ですが10倍の双眼鏡はある程度近く(オリックス劇場の前から5列以内)でもピントが合いました。
ただし前列の場合は基本推しの顔しか見えませんw
どんな動きをしているのか、狭いキャパで推しの全体が見たい場合は8倍をおすすめします♪

紹介してきた双眼鏡まとめ

今まで紹介してきた双眼鏡を総まとめしました。
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ニコン スポーツスターEX 10×25DCF オリンパス 8×25 WP II ビクセン アリーナスポーツM8×25 オリンパス 8X40 DPS I ビクセン アルテスHR8.5×45WP ビクセン フォレスタII HR8x32WP ケンコー Artos 7×50  ニコン アクションEX 12×50CF ビクセン SG6.5×32W ビクセン アトレックⅡHR10×25WP ニコン アキュロンT01 ACT01 10X21 ビクセン アリーナ M 8×25
画像 ニコン_スポーツスターEX_10×25DCF オリンパス_8×25_WP_II ビクセン_アリーナスポーツ_M8×25 オリンパス_8X40_DPS_I ビクセン_アルテス_HR_8.5×45_WP ビクセン_フォレスタII_HR_8x32_WP ケンコー_Artos_7×50 ニコン_アクションEX_12×50_CF ビクセン_SG_6.5×32_W ビクセン_アトレックⅡ_HR_10×25_WP ニコン_アキュロン_T01_ACT01_10X21 ビクセン_アリーナ_M_8×25
倍率×有効径(明るさ) 10×25 8×25 8×25 8×40 8.5×45 8×32 7×50 12×50 6.5×32 10×25 10X21 8×25
実視界 6.5°(1000m先視界114m) 6.2°(1000m先視界108m) 6.0°(1000m先視界105m) 8.2°(1000m先視界143m) 7.0°(1000m先視界122m) 8.1°(1000m先視界142m) 6.5°(1000m先視界113.6m) 5.5°(1000m先視界96mm)  9.0°(1000m先視界157mm) 6.0°(1000m先視界105m) 6.3°(1000m先視界110m) 6.3°(1000m先視界110m)
見かけ視界 59.2° 48.0° 65.6° 54.9° 59.1° 43.4° 54.9° 58.5° 55.3° 47.5° 50.4°
サイズ(H×W×D) 103×114×43mm 104×107×44mm 101×116×50mm 139×182×58mm 156×134×59mm 108.2×67.1×35.1mm 165×185×77mm 178×196×68mm 140×132×48mm 109×119×40mm 87×104×34mm 101×110×48mm
重さ 300g 260g 290g 710g 885g 605g 880g 1045g 610g 360g 195g 300g
アイレリーフ 10.0㎜ 12mm 16.0mm 12mm 17.5mm 16.5mm 18.1mm 16.1mm 20.0mm 15.0mm 10.3mm 18.0mm
防水機能 × × × ×
価格 16,000円(税抜) 8,530円(税抜) 14,025円(税抜) 5,400円(税抜) 155,000円(税抜) 42,000円(税抜) 13,910円(税抜) 39,000円(税抜) 48,389円(税込) 21,000円(税抜) 5,220円(税抜) 7,333円(税抜)

価格重視派の方は取りあえず「ニコン アキュロンT01 ACT0110X21」を使って双眼鏡の使用感を試してみるのも良いかもしれませんね◎

わたし

この中からあなたにとってのお気に入りが見つかると嬉しいです♪

双眼鏡はレンタルも可能

やっぱドームは防振双眼鏡で見たい!!でも防振双眼鏡って高い!そんな時はレンタルしてみるのも良いかもしれません♪
レンタルで少しでも安く済ませて浮いたお金で推しのグッズを買いましょう(笑)

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