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【2022】オーディオテクニカのワイヤレスイヤホン10個を徹底比較!

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無線で利用することができ、気軽に音楽を良い音で楽しめるワイヤレスイヤホン。

しかし、メーカーが多すぎてどのメーカーを選べば良いかわからないという方が多いはずです。

そんな方におすすめしたいのが、日本の音響メーカーであるオーディオテクニカ製のワイヤレスイヤホン。

今回はそんなオーディオテクニカのワイヤレスイヤホン10個を徹底比較していきます。

製品の選び方やメーカーの特徴なども解説していますので、ワイヤレスイヤホンを探している人はぜひ参考にしてみてください。

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そもそもオーディオテクニカって何?


オーディオテクニカは日本の音響機器メーカー。

1962年に設立して以来、そのサウンドクオリティによって多くの人を魅了しています。

一般向けのイヤホン・ヘッドホンだけでなく、プロがレコーディングなどで利用するような業務用製品まで幅広く販売。

特にモニターヘッドホン「ATH-M50x」は国内外問わず、多くのアーティスから支持を得ています。

マイクやアクセサリーなど、イヤホン・ヘッドホン以外のオーディオ製品も数多く製造。
「オーテク」の愛称で世界中のオーディオファンから愛される人気音響メーカーです。

オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンの特徴


次にオーディオテクニカのワイヤレスイヤホンの特徴を紹介していきます。
主な特徴は以下の通り。

  • 突き抜けるような中高音域
  • どこでも使いやすいデザイン

それでは、各特徴について解説していきます。

突き抜けるような中高音域

オーディオテクニカ製ワイヤレスイヤホンの大きな特徴のひとつが突き抜けるような中高音域です。

オーテク製品の多くは低域よりも中高音域重視で、抜けの良い爽やかなサウンドを奏でます。

女性ボーカルがメインの楽曲なんかは特に相性がぴったり。
開放的なキラキラしたサウンドを楽しむことができますよ。

高域が好きな方は特におすすめしたいメーカーです。

また、オーディオテクニカのイヤホンには「SOLID BASS」と呼ばれる低域を重視したシリーズも。

他のシリーズに比べて、高音の明瞭さには欠けますが、迫力のある重低音を奏でます。
ロックやクラブミュージックが好きな方におすすめです。

どこでも使いやすいデザイン

2つ目の特徴はどこでも使いやすいデザインをしている点です。
オーディオテクニカの製品は非常にシンプルなデザインをしています。

そのため、どんな格好や部屋にも自然に馴染みやすく、多くのシーンで活躍可能。

シンプルな見た目が好きな方にはぴったりのメーカーです。

オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンの選び方


次はオーディオテクニカのワイヤレスイヤホンを選ぶ際に大事なポイントについて解説していきます。

比較する前に製品選びに大事なポイントを確認しておくことで、より正確に比較できるようになりますよ♪

ワイヤレスイヤホンを選ぶ際は以下の点に気をつけましょう。

  • 価格から選ぶ
  • シリーズから選ぶ
  • イヤホンの形状はどうか
  • アプリに対応しているか

それでは、順番に解説していきます。

価格から選ぶ

まず参考にしたいのが製品の価格帯です。
オーディオテクニカでは4,000円台のものから、2万円を超えるモデルまで幅広い価格帯のワイヤレスイヤホンを販売しています。

もちろん高ければ高いほど、音質や機能性は向上しますが、あまりに高いものを買っても人によってはオーバースペック感じることも。

イヤホンを選ぶ際は最初に予算を決めておき、その中で吟味することをおすすめします。

シリーズから選ぶ

次に紹介する選び方はシリーズから選ぶという方法です。

オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンは、それぞれコンセプトの異なる4つのシリーズ展開がされています。
それぞれのシリーズ名称は以下の通りです。

  • SoundReality
  • SONICSPORT
  • QUIETPOINT
  • SOLID BASS

各シリーズの特徴について順番に解説していきます。

SoundReality:純粋に音楽を楽しみたい人に


まずは「SoundReality」シリーズから紹介していきます。
「SoundReality」はその名の通り、高い解像度を持ったシリーズ。

製品名に「CKR」が含まれているものが「SoundRealityシリーズのイヤホンです。

煌びやかな高音と豊かな低音を楽しむことができ、各曲の魅力をそのまま引き出してくれます。

純粋に音楽を楽しみたい方におすすめのシリーズです。

SONICSPORT:スポーツ向けのシリーズ


次に紹介するのが「SONICSPORT」シリーズ。
製品名に「SPORT」に含まれているものを指し、スポーツ向けのシリーズとなっています。

優れたフィット感によって運動中も快適な使い心地を実現。
防水性能を持っており、雨や汗を気にせずに使うことができます。

スポーツ中に使えるイヤホンを探している人や、防水性能の高いワイヤレスイヤホンを探している人にぴったりのシリーズです。

QUIETPOINT:ノイズキャンセリング機能を搭載


次に紹介するのが「QUIETPOINT」シリーズ。
ノイズキャンセリングを搭載していることが特徴のシリーズです。

製品名には「ANC」が含まれています。
ノイズキャンセリングによって周囲の音をカット可能。

集中して作業したい時や、電車の中でリスニングなどの際に重宝します。

遮音性の高いモデルを探している方におすすめです。

SOLID BASE:迫力のある重低音


最後に紹介するのが「SOLID BASE」シリーズです。
製品名には「CKS」が含まれています。

本シリーズの魅力は、重低音に特化した音作りをしている点です。

迫力のある低音によって、ノリ良く音楽を楽しむことができます。

低音好きの方にはぜひチェックしておいて欲しいシリーズです。

イヤホンの形状はどうか

イヤホンの形状も各製品を比較する際に大事なポイントです。

オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンには以下2種類の形状があります。

  • 左右一体型
  • 完全ワイヤレス

左右一体型は、左右のイヤホンがケーブルで繋がれているワイヤレスイヤホンのことを指します。

首にかけて使えるため、イヤホンを落下・紛失しづらい点がメリットです。

ただし、ケーブルを触れた時に発生してしまうタッチノイズが出てしまう点や、断線したら通過得ないという弱点もあります。

完全ワイヤレスはその名の通り、ケーブルが一切ないワイヤレスイヤホンのこと。

ケーブルの煩わしさがない点や片耳でも使える製品もあることから、近年、急速に人気を高めている形状でもあります。

それぞれ独立しているため、紛失しやすい点が欠点です。

アプリに対応しているか


次に確認しておきたいのがアプリに対応の有無です。
オーディオテクニカの一部の製品は専用アプリ「Connect」に対応しています。

アプリではノイズキャンセリングレベルの調整や各モードへの切り替え、操作パターンの変更などが可能。

デフォルトの状態よりも、自分好みの設定にカスタマイズすることができます。
設定などにこだわりがある方はぜひ押さえておきたいポイントです。

オーディオテクニカ左右一体型の5製品を徹底比較!

それでは、いよいよオーディオテクニカ製ワイヤレスイヤホンの比較を行っていきます。

まずは、左右一体型のモデルの比較から行っていきましょう。
今回ピックアップしたのは以下5つの製品です。

  • ATH-CKR300BT
  • ATH-CKR700BT
  • ATH-SPORT90BT
  • ATH-ANC400BT
  • ATH-CKS770XBT

それでは、各製品の特徴を詳しく紹介していきます。

ATH-CKR300BT

製品名 ATH-CKR300BT
形状 左右一体型
Bluetoothバージョン 5.0
対応コーデック ・SBC
・AAC
連続再生時間 約8時間
充電端子 USB Type-C
防水防塵性能 IPX2
重量 13.5 g
公式価格(税込) 6,578円

オーディオテクニカが販売している左右一体型のワイヤレスイヤホン。
新設計の9.8mmドライバーを搭載しており、小型のボディでありながら余裕のあるクリアなサウンドを再生します。

ケーブル部分には便利なインラインコントローラーを搭載。
音楽の一時停止や曲送り、音量調整といった操作が可能です。

価格は6,578円と安めなこともあり、初めてのワイヤレスイヤホンとしてもおすすめ。

ATH-CKR300BTの口コミ

ATH-CKR700BT

製品名 ATH-CKR700BT
形状 左右一体型
Bluetoothバージョン 5.0
対応コーデック ・SBC
・AAC
・aptX
・aptX HD
・LDAC
連続再生時間 約7時間
充電端子 USB Type-C
防水防塵性能 IPX2
重量 27.5 g
公式価格(税込) 19,668円

オーディオテクニカが販売する左右型一体型イヤホンの中でもハイクラスなモデルです。
DAC &ヘッドホンアンプ部分にAKM社のAK4331を採用。

96kHz/24bitの再生や、LDACやaptX HDといった高音質コーデックに対応しており、劣化の少ない高解像な音が楽しめます。

ハウジングにはアルミニウムを使うことで、軽量性と耐久性を両立。

左右をくっつけられるマグネットクリップが付いているなど使い勝手も抜群です。

価格に見合った高い性能を持つハイグレードなイヤホンに仕上がっています。

ATH-CKR700BTの口コミ

ATH-SPORT90BT

製品名 ATH-SPORT90BT
形状 左右一体型
Bluetoothバージョン 5.0
対応コーデック ・SBC
・AAC
連続再生時間 音楽再生時:5時間
音楽プレーヤー:8時間
充電端子 USB Type-C
防水防塵性能 IPX5
重量 22 g
公式価格(税込) 18,480 円

スポーツ向けとして開発されたオーディオテクニカ製のワイヤレスイヤホン。
イヤホン本体に4GBのメモリーを内蔵していることが特徴。

曲を取り込むことでスマートフォンを使わずとも、音楽再生可能です。

4種類のイヤーピースと4種類のイヤフィンを同梱。
自分の耳に最適なサイズ・形のものを選ぶことで、最高のフィット感を得られます。

IPX5相当の防水仕様となっているので、雨や汗で濡れてしまっても安心です。

ATH-SPORT90BTの口コミ

ATH-ANC400BT

製品名 ATH-ANC400BT
形状 左右一体型
Bluetoothバージョン 5.0
対応コーデック ・SBC
・AAC
・aptX
・aptX HD
連続再生時間 約20時間
充電端子 USB Type-C
防水防塵性能 IPX2
重量 87g
公式価格(税込) 29,480円

ノイズキャンセリングを搭載した左右一体型ワイヤレスイヤホンです。
左右に取り付けられたマイクによってノイズをキャッチ。

高精度な処理によって生み出した逆位相の音によって、強力なノイズキャンセリングを可能にします。

ノイズキャンセリング利用時でも最大20時間の再生ができバッテリーの長さも大きな魅力。

10分の充電で、約170分使える急速充電にも対応しています。
ノイキャン搭載の左右一体型モデルを探している人におすすめです。

ATH-ANC400BT口コミ

ATH-CKS770XBT

製品名 ATH-CKS770XBT
形状 左右一体型
Bluetoothバージョン 4.1
対応コーデック ・SBC
・AAC
・aptX
連続再生時間 約7時間
充電端子 microUSB
防水防塵性能
重量 28 g
公式価格(税込) 10,780円

重低音が好きな方におすすめなのがATH-CKS770XBTです。
高精度設計の磁気回路を採用した11mm SOLID BASS HDドライバーを搭載。

ドライバーの駆動力を向上させることで、豊かな低域再生を可能にしています。

最大8台までのマルチペアリングに対応しており、複数のデバイスで利用予定の方も安心です。

ただ、充電端子がmicroUSBである点には注意しておきましょう。

ATH-CKS770XBTの口コミ

オーディオテクニカ完全ワイヤレスの5製品を徹底比較!

続いて、オーディオテクニカの完全ワイヤレスイヤホンの5製品を比較していきます。

今回取り上げたのは人気のある以下の製品たちです。

  • ATH-CKS50TW
  • ATH-CKS5TW
  • ATH-CKR7TW
  • ATH-SPORT5TW
  • ATH-ANC300TW

それでは、各モデルの特徴を解説していきます。

ATH-CKS50TW

製品名 ATH-CKS50TW
形状 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン 5.2
対応コーデック ・SBC
・AAC
・aptX
・aptX Adaptive
連続再生時間 約20時間
充電端子 USB Type-C
防水防塵性能 IPX4
重量 8 g
公式価格(税込) 18,480円
レンタル

「SOLIDBASS」シリーズの完全ワイヤレスモデルのイヤホン。
大容量のバッテリーを搭載しており、イヤホン単体で連続約20時間の再生が可能です。

ケースを含めると50時間もの再生ができ、バッテリー切れを気にする必要がありません。

リスニングを邪魔する不快な騒音をカットするノイズキャンセリング機能を搭載。

どこでも好きな曲に集中することができます。
低音が強めの完全ワイヤレスイヤホンを探している方におすすめです。

ATH-CKS50TWの口コミ

ATH-CKS5TW

製品名 ATH-CKS5TW
形状 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン 5.0
対応コーデック ・SBC
・AAC
・aptX
連続再生時間 約15時間
充電端子 USB Type-C
防水防塵性能 IPX2
重量 8 g
公式価格(税込) 14,850円

重低音が魅力のオーディオテクニカ製のTWS。
2層の振動板を使った独自の10mmドライバーを採用することで、厚みのある低域とクリアな中高域の再生を実現しています。

専用のシリコンイヤーピースはフィット感が高いだけでなく、音抜けも改善。

高音質なサウンドを漏らすことなく耳に届けます。

15,000円以下のTWSを探している人には自信を持っておすすめできる製品です。

ただ、ノイズキャンセリング機能は搭載されていませんので注意してください。

ATH-CKS5TWの口コミ

ATH-CKR7TW

製品名 ATH-CKR7TW
形状 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン 5.0
対応コーデック ・SBC
・AAC
・aptX
連続再生時間 約6時間
充電端子 microUSB
防水防塵性能
重量 9 g
公式価格(税込) 23,980円

透明感のあるサウンドが魅力の完全ワイヤレスイヤホン。
AKM社製のDACとヘッドホンアンプを搭載することで、S/N比を向上させています。

専用の11mmドライバーによって、余裕のあるサウンド再生が可能です。

装着感を向上させる3Dループサポートを付属。
フィット感を高め、リスニング中のストレスを限りなく低減します。

専用アプリである「Connect」にも対応。
とにかく良い音を奏でる無線イヤホンを探している方にはぴったりの製品です。

ATH-CKR7TWの口コミ

ATH-SPORT5TW

製品名 ATH-SPORT5TW
形状 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン 5.0
対応コーデック ・SBC
・AAC
連続再生時間 約12時間
充電端子 USB Type-C
防水防塵性能 IP55/IP57
重量 5.3 g
公式価格(税込) 12,980円

スポーツ中の利用に特化した完全ワイヤレスイヤホンです。
高い防塵・防水性能を持っており、タフな使い方にも耐えることが可能。

楽曲ジャンルに合わせた音作りを選べる2種類のプリセットイコライザーを使えます。

スポーツウェアやシューズと合わせやすいデザインもGood。
運動中に使えるイヤホン、スポーティな見た目のイヤホンを探している方におすすめのイヤホンです。

ATH-SPORT5TWの口コミ

ATH-ANC300TW

製品名 ATH-ANC300TW
形状 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン 5.0
対応コーデック ・SBC
・AAC
・aptX
連続再生時間 約4.5時間
充電端子 USB Type-C
防水防塵性能 IPX2
重量 7 g
公式価格(税込) 22,880円

「QUIETPOINT」シリーズの完全ワイヤレスイヤホンです。

高精度なノイズキャンセリングによって、どんな騒音も的確にカットします。

音質に関わるドライバー部分には、専用設計の5.8mmドライバーを採用。
伸びのある高域と深みのある低域を奏でることができます。

バッテリー時間はイヤホン単体で約4.5時間、ケース込みで最大18時間の再生が可能。
ノイキャンを搭載したTWSを探している方にぴったりの製品です。

ATH-ANC300TW

オーディオテクニカのワイヤレスイヤホン10製品比較表

ここでは、本記事で取り上げたオーディオテクニカ製のワイヤレスイヤホンの比較表を記載しておきます。

各製品のスペックを比較する際などにぜひご利用ください。

製品名 ATH-CKR300BT ATH-CKR700BT ATH-SPORT90BT ATH-ANC400BT ATH-CKS770XBT ATH-CKS50TW ATH-CKS5TW ATH-CKR7TW ATH-SPORT5TW ATH-ANC300TW
画像
形状 左右一体型 左右一体型 左右一体型 左右一体型 左右一体型 完全ワイヤレス 完全ワイヤレス 完全ワイヤレス 完全ワイヤレス 完全ワイヤレス
Bluetoothバージョン 5.0 5.0 5.0 5.0 4.1 5.2 5.0 5.0 5.0 5.0
対応コーデック ・SBC
・AAC
・SBC
・AAC
・aptX
・aptX HD
・LDAC
・SBC
・AAC
・SBC
・AAC
・aptX
・aptX HD
・SBC
・AAC
・aptX
・SBC
・AAC
・aptX
・aptX Adaptive
・SBC
・AAC
・aptX
・SBC
・AAC
・aptX
・SBC
・AAC
・SBC
・AAC
・aptX
連続再生時間 約8時間 約7時間 音楽再生時:5時間
音楽プレーヤー:8時間
約20時間 約7時間 約20時間 約15時間 約6時間 約12時間 約4.5時間
充電端子 USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C microUSB USB Type-C USB Type-C microUSB USB Type-C USB Type-C
防水防塵性能 IPX2 IPX2 IPX5 IPX2 IPX4 IPX2 IP55/IP57 IPX2
重量 13.5 g 27.5 g 22 g 87g 28 g 8 g 8 g 9 g 5.3 g 7 g
公式価格(税込) 6,578円 19,668円 18,480 円 29,480円 10,780円 18,480円 14,850円 23,980円 12,980円 22,880円

こんな人にオーディオテクニカのワイヤレスイヤホンがおすすめ!


最後にオーディオテクニカのワイヤレスイヤホンをおすすめしたい人の特徴を紹介していきます。
以下のような人たちにオーテクのワイヤレスイヤホンはおすすめです。

  • 高音域が好きな人
  • シンプルなデザインの製品が好きな人

まず一番におすすめしたいのが、高音域が好きな人。
オーディオテクニカ製のワイヤレスイヤホンは高音域が強調されており、オーテクならではの爽やかなサウンドが楽しめます。

高音域が好きな人はきっと満足できるはずです。

次におすすめしたいのがシンプルなデザインの製品が好きな人。
オーテク製品の多くは見た目が非常にシンプル。
派手さがない分、どんな場所にも持っていきやすく、利用シーンを選びません。

まとめ

今回はオーディオテクニカのワイヤレスイヤホンの比較を行ってきました。
オーディオテクニカの製品はどれも品質が高く、クオリティの高いサウンドが楽しめます。

ワイヤレスイヤホン選びに悩まれている人は、ぜひチェックしてみてくださいね◎

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